離島の海底にて〈第4話〉(あさぎ龍) 2026.08.05 作品を読む 離島で繰り広げられる官能的な暮らし、第4話。四人は互いを貪りつくし、島という閉ざされた空間だからこそ許された至高の快楽を味わう。自然と一体化したかのような、これ以上ないほどの絶頂を経験した翌朝、彼女たちは島を後にする。新たな日常へと歩み出す彼女たちの行く先は――? エロ漫画の詳細情報 シリーズ名 離島の海底にて(単話) 作家 MUJIN編集部 あさぎ龍 掲載誌・レーベル コミック夢幻転生 出版社 ティーアイネット カテゴリー アダルトマンガ単話 ジャンル 熟女 ページ数 24ページ 配信開始日 2026/08/05 00:00 ファイル容量 13.5MB ファイル形式 dmmb形式
エロ漫画の感想
やっぱり
鋭い読者の方が予想した通り、乱交に突入しましたね。梶さんの変化には驚かされましたが、中村さんのキレ方は思わずニヤリとしてしまいました。最後になってタイトルの意味がやっと理解できた気がします。とにかくハッピーエンドだったみたいで、良かった、良かったです。楽しめましたよ!
まぁそうなるわな。
予想通りの乱交に。
でも、そこまでのフリがちょっと長過ぎるかな。
1〜3話までは少し退屈だった。
登場人物が理屈っぽくて、セリフが多いのが気になった。
これが作者のスタイルと言えばそれまでだけど、今回は特に多かった印象。
そのせいで、セックス描写が淡泊に感じてしまった。
この回はまぁまぁ。
期待していた3P2穴もあったけど、描写がイマイチ。
消しが多いのも一因だけど、もっと内部の断面の絵なんかが欲しかった。
3P2穴って、マ●コとアナルに挿入されて、その間の感じがあるのをイメージさせてほしい。
その点、過去作品の「避難小屋にて」の3P2穴描写は本当に素晴らしかった。
マ●コの断面を描きつつ、子宮に亀頭が当たっている描写や、射精シーンを断面で見せるのは、漫画ならではだよね。
AVでは表現できないんだから。
そういう描写で興奮する読者がいることを理解してほしい。
とはいえ、この作者にしか描けないエロ漫画。
細身の微乳、美乳好きには貴重な作品だと思う。
これからも期待してます。
余計な奇をてらわず、原点回帰的な作品をお願い致します。
できれば50〜60歳くらいの熟女キャラも増やしてほしいな。