【第1話試し読み付き!!】
〈息子の友達との逢瀬〉が、ワタシの‘女’を呼び覚ます。
◆人妻・実花は、息子の友人・陽介とのひそかな関係に身を委ね、
週末ごとに彼の肉体を欲しがる。若い体温に触れ、耳元から響く息遣いが、
実花の中で眠っていた‘女の悦び’を目覚めさせていく。〈おばさんでいいよ〉
◆新しく越してきた青年・開斗との何気ない会話が、
弥生の心の奥に眠っていた‘渇き’を根こそぎ揺り動かす!!
性交中に彼に強く首を絞められたことで、
弥生は想像を超えたエクスタシーを体験してしまう……。〈流れる水、流れる雲〉
◆人生の半ばを越えた女性たちが、思いもよらぬ相手との体温に頬を染め、
ひと呼吸の揺らぎに心を解放していく……。
渦巻く欲望とほろ苦い情愛、その狭間で揺れる美熟女たち!!
あさぎ龍が描き出す濃密な美熟女群像エロス!!
若き肉棒の鼓動! 滴る蜜孔の官能! 高まる悦楽の果てに彼らは……!!
【収録作品】
おばさんでいいよ〈全2話〉
大石さんっ恋ヌマですよっ2
過ぎていく
そして陽はまた…
流れる水、流れる雲〈全3話〉
おばさんでいい…かも▽〈描き下ろし〉
【特典】
・書店配布用イラストペーパー
・カラー表紙複製原画



エロ漫画の感想
エロい
個人的には買って損はないと思う。描写がしっかりしていて、絵が綺麗なのも自分の好みにぴったり。いい感じだよ。
年齢とエロさを両立させて表現するあさぎ龍先生の2026年最新作
年齢を重ねた女性の体をしっかり描きつつ、エロさもちゃんと兼ね備えたあさぎ龍先生の2026年最新作。今回もリアルな女性の年齢を感じさせながら、それでもエロさは抜群。心に響くエモーショナルな要素も満載です。
個人的には「過ぎていく」のヒロインが特に印象に残ったので、ぜひ続編が出てほしいと思ってます。
タイムスリップ出来る年上好き
登場人物は年上の女性だけど、実際には自分より年下だったりするんだよね。先生のこのシリーズを読んでると、思わず若い頃の自分を思い出しちゃう。昔は人妻には全然興味がなかったけど、今は歳上に翻弄されたいという欲求が芽生えてきた。だから、その感情を重ね合わせながら若い頃に戻った気分になるのが面白い。まさにタイムスリップみたいな体験だね。
ヒロイン描写が素敵です
友達のお母さんネタは定番みたいなところあるけど、おとなしい感じのヒロインが積極的に変貌していく描写にはついワクワクしちゃう。窒息プレイの描写は今までにもあった気がするけど、今回はやられたなって感じだった。
お家芸の年の差恋愛もの。一部にちょっとだけハードなプレイも。
お家芸の年の差恋愛ものだね。ヒロインは30~40代あたりで、50代以上は登場しないから、正直ちょっと物足りないかも。
短編が集まった構成で、過去作に収録されたお話の続編もあるよ。全体的にはストーリーパートが多めだけど、ストーリー自体はちょっとフワッとしてるから、本気で追おうとすると結構大変かもしれない。どちらかというとドラマっぽい雰囲気を楽しむ内容だね。
Hシーンは細かい描写よりも雰囲気重視だけど、一部にはちょっとハードなプレイもあって、新鮮だった。スレンダーな熟女ヒロインの体つきがすごく魅力的で、おっぱいは控えめだけど、縮れた下の毛が印象的だったよ。
大好きな作家
『おばさんでいいよ』シリーズはストーリーもヒロインも大好きだよ。
描き下ろしの『おばさんでいいかも』もめっちゃ良かった。
実花さんが可愛すぎる!
『大石さんっ恋ヌマですよっ』の大石さんはかなり好きなヒロインだから続編があって嬉しかった!
『過ぎていく』は何でもしてくれる人妻、エッチすぎる!
『そして陽はまた』は王道の人妻と若い男のストーリーで、めっちゃ楽しめた。
『流れる水、流れる雲』シリーズは結構尖った内容で、ヒロインが他の男ともヤってるのは興奮したね。
オチはよく分からなかったけど、結局どうなったんだろう?