【第1話試し読み付き!!】
フタナリはデカイほどイイのだ!!
『ふたなりの館』は、ふたなり好きにとっての聖地であり、彼女たちの駆け込み寺でもあります。性欲が強すぎるふたなり娘たちは、特別な出会いを求めます。
「黄苑」は、タマ付きのふたなりで、さらに強い性欲を持ち、ここに辿り着いたのです。ふたなり娘たちの欲望が爆発し、ふたなり好きの心を掴んで離しません!
デカチンとオマ〇コ2つを持つ彼女たちは、まさに得の多い存在です!!
【収録作品】
ふたなりの館へようこそ〈全5話〉
あとがき(カバー下)
【FANZA限定特典!】
『ふたなり娘とやれる店』のプロット案!
表紙イラスト案を合計8点!
樺島あきらの制作の裏側に迫る!
【通常特典】
表紙イラスト(トリミング・ロゴなし)
『ふたなりの館へようこそ<第1話>』の線画状態の漫画を全ページ収録!



エロ漫画の感想
ふた娘が題材の長編、ちんちんの主張が強すぎる
一冊丸ごと長編です。
主人公のふた娘が、唯一ふた娘だけが勤める風俗店に入るというストーリー。
店長のふたなりお姉さんを始め、ふた娘同士の絡みがメインですが、一部、竿役の兄ちゃんとの展開もあります。
基本的にはひたすら動きが続く内容で、難しいストーリーは特にないものの、世界観や舞台設定には力が入っています。
作画は非常にハイレベル。
キャラクターはエロ可愛く、巨乳で肉付きの良い体つきが魅力的です。
ただ、表紙からもわかるように、ちんちんの存在感がやたらと強くて、そのせいでHシーンの構図がちょっとおかしくなっている印象があります。
せっかくのエロ可愛いキャラの姿が十分に楽しめません。
また、超絶倫なキャラ設定なのに、Hシーンのテイストは意外とおとなしいです。
ふたなりものに多いアへ顔・オホ声等は特に見かけません。
エロ可愛いふた娘のHがたくさん盛り込まれているにも関わらず、満足度としては今一つという感じです。