松井は、彼の胸をざわめかせる級長・森川に密かな想いを寄せていた。ある日、ふとした瞬間にクラスの男子に連れられた森川の姿を目撃してしまう。その先に広がる光景は、彼女が何をしているのか、一瞬で心を掴まれるものだった。
そのショックに呆然とする松井の隣には、内田がいた。彼女は松井の戸惑いを察し、「やってみようよ」と大胆な提案をする。一緒に授業をサボることに決め、ふたりはフェラチオを楽しむため、部室へと足を運ぶ。
そこには無邪気な男子たちがいて、好奇心満載の雰囲気が漂っている。次第に部室は、彼女たちの持つ遊び心で満ち溢れていく。
有罪です。〈第2話〉 (世徒ゆうき)



エロ漫画の感想
マジで抜ける!
キャラがかわいくてエロさ全開、最高だよ。とにかくマジで抜ける。抜き過ぎには注意。精子が枯渇するかも。
第1話も売って欲しいです!
級長も可愛いけど、内田さんみたいな童貞に優しいビッチキャラ、大好きです!彼女の魅力がたまらない。
BSSのまま走り切ってほしい。
BSSやNTRって、どうしても好みが分かれがちだよね。「絵柄や描写は好きだけどジャンルがダメ」って人もいるし。だけど、BSSが好きな人も確実にいるわけで、そこは忘れちゃいけない。今のところBSS要素が強めなのが、個人的にはかなりツボだな。ついでに言うと、これは正直、先生にはレビューに左右されずに自分の描きたい物語を貫いてほしいと思ってる。今回のシリーズでは、複数人プレイの中にBSSの主人公が入ってくる余地もあって、そこはポイント高い!やっぱり、主人公にもちょっとは救いがないとね。
作品について
いい線いってるんだけど、もう少しページ数があると嬉しい。正直、展開が長くてちょっとダレる部分がある。ジャンルを苦手な人には無理にすすめないけど、好きな人にはもう少しテンポを上げてほしいかな。
またこれ
BSSの新作、前作の空気を読まない体育会系っぽさは薄れ、今回は陽キャ寄り。とはいえ、結局は前作と同じ印象。短編ならまだしも、長くなるとガッカリ感が強い。作者はひたすら女の子がエロい描写を引っ張ってくるタイプだから、設定は要らないし、長編にこだわらず濃厚なエロ描写をもっと突き詰めてほしい。雨森シリーズがピークだった気がする。残念。