王様アプリ

王様アプリ

ママを寝取る!?
…催●アプリで簡単に。

ゲームアプリランキング1位の秀一は、学校でいじめられてる普通の少年。でも彼が手に入れた「王様アプリ」は、使用者の欲望を全て叶えてくれる魔法のような存在!

【記憶の書き換え】
新婚気分を味わいながら、Wピースで子作り宣言!

【肉体の支配】
母娘を操り、快感の渦に巻き込む!
理性が崩壊するほどの連続絶頂!

【常識の逆転】
大好きなママと僕の結婚式!?

【認識からの自由】
誰にも知られず好き放題!
結婚前の女教師への種付けもお手の物!

[電子書籍特典]
紙書籍発売時の販促イラストを収録!
カバーイラスト4点(トリミング無し)

[収録作品]
王様アプリ〜杉野美保の場合〜
王様アプリ〜長谷川綾乃の場合〜
王様アプリ〜平川美由紀の場合〜
王様アプリ〜西園寺燐花の場合〜
王様アプリ〜杉野秀一の場合〜
でぃーエッチ!アフター〜桶乃さんの場合〜
T☆P☆P
特典も満載!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 220ページ
配信開始日 2020/09/25 00:00
ファイル容量 89.8MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. chinta chinta

    王様アプリ (MUJIN COMICS)

    話の展開は王道で、読みやすく、登場人物の距離感の変化が丁寧に描かれています。場面ごとの雰囲気づくりがしっかりしていて、官能的な要素も物語の芯を壊さず、感情の動きを後押ししてくれます。会話と独白のバランスが良く、読み進めるほど世界観に引き込まれます。主人公の心の揺れと相手との関係性の変化が特に良い味を出しています。設定の細部にも工夫が感じられ、読後の余韻が残ります。ただし場面転換で説明が多いと感じる箇所もあり、テンポが落ちる瞬間も。総じて完成度は高く、成人向けとしてよく練られた一冊です。

  2. うい うい

    王様アプリの正体(裏設定)

    奥付の後にあるモノクロ見開きページに、王様アプリのユーザーズマニュアルが書いてあるんだけど、最後の部分にはこのアプリを開発した研究チームへの注意書きがあるんだ。この部分を読めば、王様アプリが何のために作られたのかがわかるようになってるんだよ。「主人公だから」っていう安易な説明ではなく、しっかりとした世界観の中で合理的に説明されてるから、主人公がその後どうなるのかも想像できる。

    さらに、単行本「マイ・ディア・メイド」に収録されている外伝「王様アプリ~杉野美保の秘密~」も、この注意書きを知っているとその真の意味が見えてくるはず。主人公のママがアプリを手に入れて息子に手を出すという展開が、より面白く感じられるね。

  3. へっぽこライダー

    つまらない

    ねとりの展開があっても、最後まで同じペースなのは退屈だった。正直、展開があまりにもお粗末で、なんとか改善してほしい。

  4. 岩立沙穂

    見開きページが惜しい

    内容は催・NTRものとしてはクオリティ高いです。
    「王様アプリ」シリーズは竿役が目隠れショタなのが個人的に新鮮味がありました。
    ただ一つ残念なのが、現時点で見開きページが電子書籍化によって絵が切れてしまっている点、そこだけが惜しかったです。

  5. 加藤茂

    いじめられっ子が不思議なアプリで王様になっちゃう話。

    高津氏によるダークなアプリものの単行本、読み応えありました。

    現実でいじめられっ子の目隠れ少年が、突然手に入れた「王様アプリ」の力で、自分の思い通りに周囲を支配していく展開が魅力的です。

    キャラクターたちとの関係性がとても興味深くて、特にヒロインたちの描写が印象に残りました。

    主要登場ヒロインたち

    ・杉野 美保
    厳しい母親だけど、アプリのおかげで主人公の要求を受け入れる様子が微妙に面白い。

    ・長谷川 綾乃
    日焼けした魅力的な教師が、アプリの影響で堕ちていく様が刺激的。

    ・平川 美由紀
    主人公のいじめっ子の母親が、既にアプリの力に翻弄されているのも衝撃的。

    ・西園寺 燐花
    女王様的な存在が、主人公の手によって屈辱を味わう姿にドキドキ。

    ・西園寺 智恵
    娘同様にアプリに翻弄される母親も見逃せない。

    ・アリア=ウインゼス
    物語のクライマックスに登場する若き女王、主人公とどんな結末を迎えるのか楽しみ。

    同時収録作品も注目

    ・でぃーエッチ!アフター
    主人公と垢舐めの桶乃との後日談が意外にも良かった。

    ・TPP
    「濡れ女」だという母親と息子の秘密の関係が描かれるのも新鮮で、驚かされるストーリー。

    全体的に、アプリの力でさまざまなキャラクターたちがどう変わっていくのか、どんどん引き込まれていきました。絵とストーリーがマッチしていて、楽しめる作品です。

  6. 田口愛佳

    ギャップ

    実績豊富な人気作家さんなので、作画もH描写のクオリティも折り紙付き。常識を改変するような場面で、ヒロインが全く平常心を崩さずに進む描写が、なかなかいい感じです。

  7. 鈴木秀樹

    最高

    金髪ツインテールのツンツン娘がアヘ落ちしたり、知らずにエロいことをされている様子が最高に刺激的でした。

  8. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    催アプリ系ストーリーの先駆け

    催アプリや現実改変アプリがテーマの成年コミックはたくさんあるけど、この「王様アプリ」はちょっと特別。
    「ドラもん」のように「あんなこと、こんなこと、できたらいいな」という夢中にさせる作品。
    こういう内容は成年コミックに限らず、一般漫画でも見かけるけど、この作品は2014年に登場したんだよね。
    当時、こういうネタはあまりなく、未来のトレンドを先取りしているんだよ。

    「記憶改竄」「肉体操作」「常識改変」「認識からの除外」など、後の作品たちの元ネタがすでに揃ってる。
    高津氏の先見性はホントに驚異的で、催アプリ漫画の先駆けとなった作品だと思う。

    物語の軸は、学校でいじめられている男子学生が「王様アプリ」を使って、性的に仕返しするっていうもの。
    ただの催アプリじゃなくて、「王様アプリ」。王様ゲームの王様のように、社会を操る力を持ったアプリって点が面白い。

    うるさい母親やデリカシーのない女教師、生意気な同級生の女子、いじめっ子の母親たちがアプリによって無防備な姿をさらけ出すのが見どころ。
    おねショタ的なエロシーンが主軸だけど、同級生の女子との絡みもあって、いろんなシチュエーションが楽しめる。

    高津氏は別名義でも一般作品を描いているだけあって、ストーリーの流れやエロシーンの演出も素晴らしい。
    実用性も物語の面白さも、完全に満足できる内容になってるよ。