南海の無人島を舞台に、逆ハーレムが待つ。1話無料の立ち読みつき!
修学旅行中の事故で無人島に漂着したナオキ。偶然助けてくれたのは、担任の女教師、スチュワーデス、そして同僚の女子たち。学校では冴えない彼だが、島では驚くべきサバイバル力を見せ、次第に彼女たちの視線を集める。やがて彼は甘く危険な関係に翻弄され、孤島の空気は次第に熱を帯びていく。
ある日、性欲に突き動かされ、泉で水浴びする彼女たちを覗く場面を彼女たちに見つかってしまい――。禁断の関係が動き出す。
立花オミナ先生の大ヒット作、ついに電子書籍化!
収録作品
南国ハーレム
雪山ハーレム
熱帯ハーレム 前編&後編
出会ってハーレム
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | ボーイ・ミーツ・ハーレム【1話立ち読み付き】 |
| 作家 | MUJIN編集部 立花オミナ |
| 掲載誌・レーベル | MUJIN COMICS |
| 出版社 | ティーアイネット |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | ハーレム 中出し 女子校生 女教師 |
| ページ数 | 213ページ |
| 配信開始日 | 2018/07/27 00:03 |
| ファイル容量 | 105MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
ボーイ・ミーツ・ハーレム (MUJIN COMICS)
話の展開はテンポ良く、登場人物のやり取りも魅力的。描写は丁寧でエロさもしっかり伝わってくる。総合的には十分満足できる一作。詳しい感想はまた別の機会に書くね。
とにかくハーレム状態
女の子たちが主導権を握るショタハーレム、これが新しいトレンド!
この作者はハーレムものが得意で、魅力的なキャラクターが盛りだくさん。絵柄も素敵だし、ハーレム好きな人には絶対におすすめの作品。読んだら他の作品も気になっちゃうかも!
ハーレムといえば
特にコメントはないですが、ハーレムといえばやっぱりこの人が一番印象的ですね。冒頭の飛行機が落ちるシーンに登場する黒髪の先生と搭乗員さんが、とても良かったです。あと、最後の褐色の母親もすごく興奮させられますね。
最高のハーレム作品です。
飛行機の墜落と雪山での遭難という危機を乗り越えた先に、最高のハーレムが待っていた。立花オミナ先生の作品は、いつも最高のハーレムものを読ませてくれるから大好きです。
ハーレム系の4本立て
立花オミナ先生の初の単行本。可愛くて肉感的な爆乳ヒロインたちとのハーレムエッチが楽しめます。ストーリーとしては特筆すべき展開はないけれど、画力が高く、エッチな構図のいやらしさがしっかり効いていて満足です。
全部ハーレム作品
この単行本はハーレム作品が満載です。主人公はちょっとショタっぽい少年で、ハーレムに参加する女性たちは、大人の先生だけでなく学生世代の子たちもいます。ハーレム好きな私にはピッタリで、楽しむことができました。第1話が体験版として丸ごと読めるので、購入に迷っているならぜひ試してみるといいと思います。
お尻ハーレム好きには最高!
作品としては最高。ヒロインたちがお尻を向けて誘ってくる構図は定番だけど、やっぱり最高。むっちり感がたまらない。消しは白い細い長方形で、ほとんど目立たないくらい。露出している箇所は無修正で、すごくエロい。すばらしい。ただ、見開きページの作りが雑なところが残念。気になる人にはかなり気になると思う。なんでそこが切れてるの?と感じる箇所もある。とはいえ、エロ描写は山のようにある一部に過ぎない。
ハーレムにこだわった初単行本の熱さが伝わる一冊
作者の初単行本で、ハーレムへのこだわりが全面に出た熱い一冊。ハーレム好きなら間違いなく手に取って損はないと思う。巨乳系の女の子が多く、汁感のある表現も魅力的。ただ、昔の作品ゆえの甘さもあり、現在の作品が好きな人には目をつぶるべき点がいくつかある。紙媒体を中心に作られている本なので、見開きはどうしても見せ方でごまかされている感があり、修正が追いついていないのが残念。とはいえ好きな本なので星を一つ減らした。内容は第一話を読めばほぼ分かるので、それを基準に判断するといいと思う。
最高でした
やっぱりこの作家さんのハーレム作品にはハズレがないですね。とても満足しました。また購入します。ありがとうございました。
原点
立花オミナの原点とも言える作品だけど、登場キャラがトップクラスに多いのが魅力。ほかの作品に興味があるなら、買って後悔はしないはず。
ハーレム
こんな街があったら、住んでみたいし、暮らしてみたいし、抱かれたい。妄想がどんどん膨らむ作品だね。登場人物の表情も、女の子たちもみんな可愛い!
4作品の中で
主人公のバランス感が絶妙で、幼すぎず大人すぎず、ちょうどいい距離感です。学園ものや温泉もの、管理人ものといった鉄板には頼らず、出会い系や出来事の成り行きに任せて進む点が、読みやすさの理由になっています。
立花先生の描く女の子は可愛い
どのマンガも女の子がいっぱいで男が一人。最初の4編は主人公が同じで、最後だけ違う人が主人公なんだよね。どの作品もラブラブでエロエロ。ハーレム好きにはぴったり!
ハーレムならこの方
ハーレムといえば立花オミナ!
もはやハーレム以外考えられない(笑)
ひたすらにハーレム。
何をやってもハーレム。
このままハーレム道を突き進んでほしいですね。
まあ
絵柄はそこそこ安定していて、ハズレ回はないんだけど、フェチ要素が感じられない。だから、いつも当たり回が生まれない作家さんだと感じます。
もっと読んでみたい
どんどんいろんな女の子と出会って、ハーレムの輪が広がっていく展開、いいですよね。その後のハーレムの日々や、さらに広がっていく様子がどうなるのか、すごく気になります。続きがあれば絶対に買います。現実には難しそうな展開を読むのは楽しいですね。
とある男子生徒の災難からのハーレム展開。
立花オミナ氏が描いたハーレムもの連作と短編を纏めた単行本です。収録作品は4作品(内1つは前後編)で少ないですが、ハーレムHモノに定評がある著者の持ち味が存分に発揮されています。これらはボリューミーなハーレムHモノです。
連作としては「南国ハーレム」、「雪山ハーレム」、「熱帯ハーレム」(前後編)があり、共通の主人公が冒頭で災難に遭いつつ、そこで知り合った女性たちとハーレムを築きます。「南国ハーレム」は試し読みも可能です。
もう一つの収録作品「出会ってハーレム」は、上記の3作品とは別の短編で、こちらも楽しめます。
絵と内容が合い、ハーレムが好きならぜひおすすめです。
収録作品
・「南国ハーレム」
南の島に流れ着いた主人公の直樹が、流れ着いた担任の女教師と同級生JC2人、CAの4人とハーレムHを繰り広げます。
・「雪山ハーレム」
スノボー特訓のためスキー場に来た直樹が、出会ったボクっ子の陽と一緒に遭難し、その先で同じ小屋にいた専業主婦と2人のJDに襲われます。後半では陽との特別な展開も楽しめます。
・「熱帯ハーレム」(前後編)
担任の女教師や陽と海外旅行中に遭難し、現地の女性民族に捕まった直樹が、集落の女性たちとのハーレムに進展します。陽の活躍でさらなる展開が待っています。
・「出会ってハーレム」
主人公の大学生が出会い系で専業主婦、OL、JKの3人と会う約束をしたら、ブッキングしてしまったものの、何やかんやで4Pハーレムになっちゃいます。
編集部にはきちんと対応してほしい
ボーイ・ミーツ・ハーレムの電子化を皮切りに、立花オミナ先生の単行本作品も今後はきちんと電子化を進めていってほしいです。
むしろ、これまでされてこなかったのが不思議なくらい。MNJIN編集部には、怠らずにしっかり取り組んでほしいと感じます。
懐かしい!
ハーレムモノのカリスマ、立花先生の単行本がついに電子コミック化するなんて感慨深いですね。
アニメ化された作品も含まれていて、ショタ気味の冴えない男の子がなぜかモテモテになる設定が新鮮に楽しめます。おすすめです。ただ、見開きのデータがイマイチなので、早く修正してほしいですね。