陰キャ妹の射精管理日記

陰キャ妹の射精管理日記

「冬魅はぜんぶ知ってるんだよ」って、妹がニヤリとしながら1冊のノートを差し出してきた。それは「お兄ちゃんの射精の記録」というタイトルがつけられた、兄の秘密をすべて綴ったノートだった。まさか、こんなものがあるなんて!「ムダ撃ちはダメだよ」なんて言いながら、トイレに押し込まれ、妹の柔らかな足にふみふみされたら、もう兄の心はコントロール不能。股間が反応しちゃって、どうしようもない状況に……!?

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
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ジャンル
ページ数 27ページ
配信開始日 2023/11/28 00:00
ファイル容量 24.1MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. タダオ

    兄大好き妹は兄の射精を克明に記録したノートを兄に見せる

    妹が兄に対する思いを抱いているのは明らかで、彼女は兄と結婚して赤ちゃんを産む夢を持っている。その思いを秘めた彼女の行動は、かなり大胆。普段は兄が妹のパンツをオカズにしている様子が描かれ、ある日、妹は兄に渡すためにノートを2冊用意する。このノートには、2020年5月3日から現在までの兄の射精記録が詳細に記されていて、オカズの種類や精液の状態、さらには舐めてみたことまでが1回ごとに綴られている。兄は驚きと興奮の中、妹から再びトイレに押し込まれる。妹は兄の行動を責めつつ、今後は自分が兄の射精管理をすることを宣言。トイレでの彼らのやり取りは、母に見つかりそうになるが、母は結局確認せずに出かけてしまう。妹が兄を足コキで射精に導く場面や、兄が妹の体を求める様子には緊張感が漂う。彼らは最終的に念願の兄妹SEXへと進展し、続けて中出しの射精をする。ふたりの関係はさらに深まり、妹の記録は3冊目に突入。兄妹で赤ちゃんができる日は果たしていつになるのか、ドキドキが止まらない。