天才女博士が開発した媚薬リップで、思わずドキドキが止まらない少年の物語。近所のアパートで、発明家ミツルバミ博士の助手として働くシュウ。エッチな発明や、博士との距離が近づくことで、彼はいつの間にか彼女を特別な存在として意識してしまう。
そんなある日、シュウは博士から「媚薬リップ」を見せられる。このリップを塗ってキスすると、相手は一瞬で発情。そして身体に残ったリップの痕が、その部分の感度を高めるという夢のようなアイテム。
実際にそれを使って、シュウは期待と興奮でふわふわとした感覚に包まれる。リップ責めで敏感になった乳首は、甘い吐息と指先の刺激で簡単に反応してしまう。射精しても、媚薬の効果で勃起が続き、博士の手によるさらに過激なプレイが待っていた。
そして、博士からの直接の告白。二人の気持ちが通じ合った瞬間、シュウは愛する彼女との快感に完全に身を委ねることになる。
ミツルバミ博士のカラーリッププロジェクト【単話】



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