爆乳JKアンドロイドをハックしてラブドールに!
同級生の美少女アンドロイド、坪野マリアに片思いしている青年は、兄からもらった謎のデバイスを使って、まさかのハッキングを決行!
ハックされたマリアは、冷たい機械の態度を一変させ、エロい要望には何でも応えてくれるように。欲望が抑えきれなくなった青年は、彼女の肉体にその思いをぶつけていく。
デバイスで人格再現モードを起動すると、普段の彼女のように振る舞うマリアが、青年の肉棒を自らの膣内へと導いて……!?
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | ラブドールクラスメイト(単話) |
| 作家 | シンオム |
| 掲載誌・レーベル | アンリアルコミックス |
| 出版社 | キルタイムコミュニケーション |
| カテゴリー | アダルトマンガ単話 |
| ジャンル | パイズリ パイパン ファンタジー フェラ 中出し 女子校生 巨乳 淫語 |
| ページ数 | 22ページ |
| 配信開始日 | 2026/06/12 00:00 |
| ファイル容量 | 10.7MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
フェチだなぁ
人に進んで話すことではないけれど、「美少女という宝物を手に入れる」という欲望を抱えている人は結構いるんじゃないかなと思います。
この作品は、そういうちょっと拗らせた人向けですね。
物語の舞台は「人造人間が人権を得た社会」で、ヒロインはその人造人間。人権を持っているとは言え人間が作った存在だから、簡単に「物」になってしまう。
主人公は偶然得たアイテムによってヒロインを「物」にしてしまうし、その「物」は会話型インターフェイスを備えたオナホなんです。ヒロインは人格を持った存在なのに、ここまで貶められるとちょっと切ない。
だから、この作品のセックスシーンは「道具を使ったオナニー」になってしまっていて、そこが物足りないと感じる人もいるみたい。でも、その指摘はもちろん的確だし、同時に本作が「拗らせ」たフェチ向け作品であることを示す良いポイントでもあると思います。
ヒロインは「宝物であり、価値ある存在」であるというテーマに興奮できる作品だと思います。ですから、彼女は作中で「道具扱い」されて、最後には宝物の姿を取り戻して主人公の所有物になるという結末があります。
暗いストーリーや凄惨な展開がないので、個人的には結構好きな作品です。
本当にただのオナホだった
ただつっこんで射精しているだけで、面白みがない。巨乳美少女の体なんだから、もっと胸にしゃぶりつくようなプレイやパイズリをしてほしかった。
クラスメイトを物(オナホ)のように扱う背徳感
近未来のとある学園生活の中。
強ハッキングで身体の支配権を握った主人公が、自分の意のままに動くだけになった高級アンドロイドオナホを、己の性欲処理のために〝ただ〟使うという背徳感。
設定もさることながら、バグりだすロボ娘の表情や、嘘か誠か、心理状態の開示もあったり。
同級生(ロボ)をモノとして扱いたくないけど、扱いたい葛藤で生じるエロに大変興奮しました!!!
ぜひ、続編読みたいですッ!