いろどりかぞく【デジタル特装版】【FANZA限定】

いろどりかぞく【デジタル特装版】【FANZA限定】

家族の秘密が深まる中、桃香が心の内に秘めた想いを抱えている──。
『いろどりかぞく アフターストーリー』では、義母や叔母、妹と結ぶ驚きの関係が描かれ、肉感的なヒロインたちが織り成す世界に引き込まれます。

与見沢 只彦は再婚をした父と新たに暮らすことになったけれど、その家では義母・冬美や二人の妹たちとの魅惑的な秘密が展開中。 只彦が冬美を慰めるうちに、彼らの関係は深まり、家族の目を避けつつ刺激的な日々が続く。
ところが、叔母の紅葉が二人の秘密を目撃してしまい、思わぬ展開に。
更に、長女の桃香は只彦に特別な想いを寄せるが、その気持ちを素直に伝えられずにモヤモヤした日常を送っていた。 そんな中、桃香は義母と叔母、只彦との関係に何か違和感を感じ始め、隠された秘密に触れてしまう。 彼女の運命は果たしてどうなるのか──。

他にも、大学に合格した応輔の新生活が描かれ、隣室から響く声が彼の生活に波乱を呼ぶ。「しょうじきなカラダ」では、莉乃との激しい交流が待っている。

只彦の大学生活が始まったその日、桃香が彼の部屋に訪れ、物語は新たな局面へ。

この作品は、家族の絆と禁断の欲望が交差する刺激的なストーリー。お楽しみに!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 264ページ
配信開始日 2026/04/28 00:00
ファイル容量 156MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 浩史 浩史

    続編を匂わす終わり方

    義母、義叔母、上の妹まで絡むのに、下の妹とは夢の中だけ。最後は、下の妹が上の妹と義兄が濃厚接触している部屋に入ろうとするところで終わる。続編があるのかと気になったけど、ここで最終話と書いてあるのを見て驚いた。作者さん、描いてよ。数年待つことになるのかな。とりあえず、続編が出たら買います。

  2. 田貫

    義母、義母の妹、義妹2人との父の単身赴任中の禁断ハーレム。

    【収録作】全てコアマガジン社刊。1-3、5-8はコミックホットミルク誌、4はコミックメガストア誌掲載。9、10は描き下ろし。

    1. いろどりかぞく第1話:2023年4月号
    2. いろどりかぞく第2話:2023年8月号
    3. いろどりかぞく第3話:2024年1月号
    4. いろどりかぞく第3.5話:Vol.10 2024年4月24日
    5. いろどりかぞく第4話:2024年12月号
    6. いろどりかぞく第5話:2025年5月号
    7. いろどりかぞく最終話:2025年12月号
    8. しょうじきなカラダ:2022年5月号
    9. しょうじきなカラダ 後日譚
    10. いろどりかぞくアフターストーリー
     あとがき
    ・イラストギャラリー

    現在のコアマガジン社では、写実寄りのキャラクターで屈指の名絵師として知られるすぎぢー先生の4集めのフル単行本です。
    1、2、8はハーフ単行本『発情コントラスト(2024)』に収録されていましたが、修正は局部のモザイク処理から黒海苔状修正が多めに貼られる形式へと変更されています。
    家族内のたった一人の男性となった少年が義母、その妹、そして二人の義妹と次々に関係を持つ話かと思いきや、主連載のホットミルク誌ではなく姉妹誌のメガストア誌に掲載された4話には他のエピソードとの矛盾点があり、アナザーストーリーのようにも見えます。
    あと、他の読者が指摘している通り、兄妹の秘密に対する母親の態度にも矛盾を感じます。
    ただ、そんな不自然さを補って余りある、達筆によるエロく美しい描写は、成年向けコミックの中でも最高峰と言えるでしょう。
    特に年長の妹・桃香ちゃんの眼鏡と清楚な黒髪、熟れた身体のギャップは反則級です。
    本誌にも掲載されているメガストアVol.10の表紙イラストの迫力も凄まじいです。

    修正は、ホットミルク誌掲載時よりは軽くなっていますが、メガストア掲載時ほど軽くは感じません。
    非透過の黒海苔修正ですが、くぱぁ場面ではセンターと左右の小陰唇を3本で隠す方式で、他社の単行本より少し強めに感じました。

  3. YMD YMD

    肉感たっぷりのイラスト

    登場キャラクターの肉付きがたまらなくエロい。肉感たっぷりのイラストが魅力的で、見るだけで満足感が得られる。これは絶対に手に取る価値のある良作だ。

  4. 千葉恵里

    セリフでもクル

    暴力的なスケベさ。久々に大当たりなエロ漫画だった。セリフのセンスも良くて、絵だけでなくセリフでもなんか妙に引き込まれるものがあって、それが変にツボをつく絵柄と相まって、10代の頃みたいな勢いで楽しめた。

  5. 海風

    設定が破綻、強引な締め方

    絵柄は本当に素晴らしいです。特に熟女の描写が非常に魅力的で、他の作品でもその才能は光っています。しかし、物語の締め方が問題で、全体が崩れてしまっています。2人の妹が父親と再婚した母親の連れ子という設定ですが、次女が自然にフェードアウトし、長女との関係にシフトしていく展開は面白かったです。
    主人公が義母や叔母と関係を持ち、長女もそのことを知る流れまでは良かったのですが、最後に父親からのLINEで異母兄妹であることが発覚するのは唐突すぎます。それを考えると、義母が血が繋がらない息子に対して関係を持つことになり、物語が矛盾だらけになってしまいます。
    設定の整合性を気にしない人には向いているかもしれませんが、気になる人には残念な結果となるでしょう。私は後者なので、評価は低くなりました。

  6. どりーん

    設定が破綻、強引な締め方

    絵柄は文句なし。特に義母や叔母のような熟女の描き方は、他の作品の時から上手い。物語の締め方が全てを左右するので、そこが破綻していた点に尽きます。設定は父親と再婚した母親の連れ子という複雑さがありますが、次女は自然に出番が減り、長女との関係に焦点が移る。主人公が義母や叔母と関係を持つ展開になるのを長女が知り、長女とも接点を持つ流れになります。ここまでは特に問題はありませんが、最後に単身赴任中の父親から義母には血のつながる異母兄妹がいて近親関係だったと明かされます。これを逆算すると、義母が主人公と血の繋がりのない息子との関係を積極的に長女の兄と結びつけることで話が破綻しているのが分かります。矛盾や違和感を気にしない人には向くかもしれませんが、絵柄の良さだけが際立つのが惜しい作品です。私はそう感じたので、厳しく評価しました。

  7. ズワイガニ

    黒海苔が全てをダメにする

    待ちに待った単行本。キャラクターの造形や煽情的な表情、ムワッとした立ち姿が素晴らしい。でも、修正のやり方には正直がっかり。星5をつけたいくらいなのに、2つもマイナスにされちゃった感じ。元画レベルの描き込みが想像できるだけに、黒海苔の処理が全てをダメにしている気がする。これがFANZAのすべての本なら諦めもつくが、必ずしもそうではない。単行本としては納得いかない。誰がこの修正でOKを出したのか、次からの購入をためらってしまう。

  8. はるか はるか

    ハーレム的な構図だが、ある程度ストーリー要素のある内容

    長編ものがメインで、主人公はちょっとショタっぽいヒョロヒョロの兄ちゃん。
    父親の再婚でできた義母、長女、次女、そして叔母の4人のヒロインに囲まれてのハーレム生活です。
    父親は不在。むっちり巨乳の義母・長女と、スレンダーな叔母・次女という対比が面白い。

    ストーリーは主に義母とのシーン中心だけど、叔母も絡んできて、長女がメインヒロインだよ。
    展開が面倒くさくなくて、長女とのカップルが成立した後は、他の熟女たちがサクッと身を引く流れが新鮮。
    あれだけ楽しんだのに、あっさりしてるのは逆にスゴイ!

    Hシーンは安心のクオリティで、エロい表情と体つきがしっかり楽しめる。

    ちなみに次女はストーリーにはほとんど絡まず、夢オチで無理やりHシーンが入れられてる感じ。
    個性的なヒロインたちが多すぎて、ストーリーの展開がちょっと厳しかったのかも。