桃缶 2013.02.272026.11.04 作品を読む ふふふ、僕を●校時代にいじめた宮下さん。彼女を監禁してもう何日目だろう。今日はね、特別なアイテムを用意してきたよ。君が好きなバイブやローター、アナルビーズなんかも取り揃えた。ああ、そんなに嬉しそうに暴れちゃって。今夜は一晩中、君を責め続けてあげるからね。楽しみにしてて。 エロ漫画の詳細情報 シリーズ名 桃缶 作家 桃山ジロウ 出版社 松文館 カテゴリー アダルトマンガ単行本 ジャンル バイブ ローター 監禁 ページ数 245ページ 配信開始日 2013/02/27 10:00 ファイル容量 74.5MB ファイル形式 dmmb形式
エロ漫画の感想
調教って洗脳だよね
調教ってセックスを通じての洗脳みたいなものだよね。それにしても、かなりエグいシーンが続く感じ。自分にはちょっと苦手なテーマだから、評価は少し控えめになっちゃった。
重複してる!?
最初の「桃缶工場」は面白かった!でも、その後はちょっと既視感が漂ってきたよね。後半は「人形の館」じゃなかったから、まぁ良かったけど。確かに、昔のエロマンガ本って、売上や顧客数のためなのか、漫画家のためなのか、重複してるコミックスが多い気がする。
巻頭カラーが傑作ですけど・・・。
試し読みできるカラー短編が、トンデモ設定の妄想世界としてすごく好きですね。
だけど、その他の短編はよくある監禁物になってしまっているのが残念。
この作家さんなら、もっと独創的な設定ができるはずだと思うので、今後に期待しています。