ある日、家に遊びに来ていた姉の友人、玉里さんと二人きりになるチャンスが訪れた。姉が買い物に出てしまい、まるで運命のいたずらのように、ふたりの距離がぐっと近づく。玉里さんは、可愛い弟くんに興味津々で、驚くほど大胆に顔を近づけてくる。その手は弟くんの髪を優しく撫でながら、心臓が高鳴るような瞬間が訪れる。「一緒に楽しもうよ、もっとえっちなこと」と、甘い言葉で誘惑されて、彼の心はドキドキでいっぱいに。さらに、彼女の手が弟くんを包み込み、まるで夢のような体験が始まる。唇が触れ合い、思わず惹かれる気持ちが高まって、彼の欲望がどんどん膨れ上がっていく。果たして、玉里さんとの突き抜けるような冒険が、どんな結末を迎えるのか…!
きゅうてんかいきゅうせっきん



エロ漫画の感想