苺とあま〜いおとぎ話

苺とあま〜いおとぎ話

魔女っ娘がエッチな身体で修行中の物語!
魅力的な表題作4本に、苺ちゃんの幼少期を描いた1本、さらに短編が5本収録!巻頭と巻中には8ページのカラーイラストもあり、見どころ満載!おバカな巨乳魔女っ娘苺ちゃんと、スケベなクマさんのドタバタエロストーリーが楽しめるよ!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 185ページ
配信開始日 2011/12/26 10:00
ファイル容量 52.7MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 藤川徹

    何度も読み返したくなる作品

    言葉ではうまく表せないんだけど、本当にすごい発見をした気分。急いで同じ作者の前作も買って読んだら、そっちも良かった!読み物としての完成度が高いのはもちろん、ストーリーやシチュエーションが次々と心を揺さぶってくる。何度も読み返したくなる魅力がしっかり伝わってくるよ。

  2. 田貫

    キャラを生き生きと輝かせるマンガ表現のセンス。

     ネコミミ魔女っ娘いちごちゃんが魔法はあまり使わないけどカラダを使って(いやむしろ使われて)大活躍するシリーズは、おとぎ話にエロをからめる常套手段を水際立ったアレンジで楽しませてくれる優良作。描線が一定しているので、ときどき何が描いてあるのかよく見ないとわからないコマがあったりするところも許せちゃいます。読み切りでは幼女みたいなえんま大王と眼鏡の制服少女が絡む「少女帝」が楽しかった。鮭さんらしいと思ったのは「変態2」で、女子が気絶した男の子を家に持ち帰ってヤッてしまうというムチャクチャな展開を絶妙なノリで描いています。