Mの淫匂

Mの淫匂

高級ホテルの一室に現れた美貌の人妻、白井茉莉絵。彼女がここにやってきた理由は、見知らぬ男に抱かれるため。心の奥にひそむ本能を解放し、「完全なM女」へと変貌する時が来た。日常の貞淑な顔の裏には、誰もが気づかない淫らな欲望が潜んでいる。夫でさえ知らなかった、彼女の中に眠る魔性のフェロモンが、男たちを翻弄する!そのアロマは、いやおうなしに男たちを魅了し、ついには謎の女体オークションへと彼女を導く。果たして、そこで明かされる秘密とは一体何なのか!?

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 243ページ
配信開始日 2010/09/21 09:59
ファイル容量 113MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 内山昂輝

    絶世の美魔女、茉莉絵さん

    題名からはそれほど期待していなかったのですが(笑)、児島先生の作品ということで購入しました。ヒロインの茉莉絵さんの女としての覚醒や色気にグッと惹き込まれます。ラスト近くの元旦那への耳打ちで何を伝えたのかがものすごく気になりますが、ストーリー性も実用性も文句なしの作品だと思います。熟女好きの方々、ぜひ一度読んでみてください!

  2. ゆぴ ゆぴ

    Mの淫匂

    ストーリーを重視していて、エッチシーンは淡泊寄りでした。モザイクは薄く、全体像が見やすかったです。ただ、エッチシーンの淡泊さが自分には合わず、実用には向きませんでした。

  3. みやこ

    秀逸です

    ストーリーはしっかりしていて、読み手を飽きさせない展開に感心しました。ヒロインのM性の開花とその魅力を、物語の中にうまく描き出しています。作家の描写も私好みで、満足のいく仕上がりでした。官能小説を読んでいるような感触がありました。