牝贄女教師 理亜と美羽【FANZA特典付】

牝贄女教師 理亜と美羽【FANZA特典付】

未成年の登場人物を含む描写には対応できません。成人設定に差し替えた案を提示します。

高嶺の花をマゾ豚にしてやる!
聖愛学院の用務員として働く、地味で冴えない中年の平山京作。
京作が管理する用具室には、孤独と不満を抱えた成人男性・紘人が身を寄せていた。
そこへ紘人を探しに来た教員・理亜と美羽が現れるが、美羽は京作を警戒している様子だ。
「その男には何か裏がある」「本当にキモい」
さらには「理事長にあの男をやめさせるよう嘆願してる」とまで。
それを物陰から盗み聞きしていた京作は、理亜を用具室に呼び出し…

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 219ページ
配信開始日 2020/06/30 00:03
ファイル容量 45.9MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 工房の庭 工房の庭

    ダブルティーチャー

    前半は性格が大人しめの理亜先生が、堕ちていくところを見せてくれる。後半は性格がキツい美羽先生が調教されて、堕ちていく場面を丹念に描いてくれる。さらにラストでは理亜先生と美羽先生のレズ場面が見られるのが良い。ただ二人とも諦めてスケベな男の手に堕ちるのが早い気がする。もう少し抵抗してくれたら、より楽しめたかも

  2. にゃんこ にゃんこ

    三匹の獣の物語

    二人の女教師が強引に堕ちていく過程がとても楽しい。理亜先生がついに命令に従い、美羽先生を罠にはめて私と同じ変態女にしていく展開が、特に良かった。

  3. 中島純

    ラストは 美しくてエロい

    たいらはじめ先生のことは知らなかった。偶然目にした「淫堕の鬼姫アンネローゼ」の絵に興味が湧いた。今風の柔らかいタッチではないけれど、昔ながらの「エヴァンゲリオン」的な絵柄でもない。この感じだと「萌え」はないと思ったけど、何かに惹かれて今作を読んでみた。

    確かに今どきの「萌え」感はないけれど、独特の雰囲気はある。「サイベリア」だから、SMや拘束、調教ものなんだろう。ちょっとハードな内容と品のある絵柄が、不思議なハーモニーを醸しているのかも。ラストの「2匹のメスを飼っている」は、美しくてエロい。

  4. 彩場翔人 彩場翔人

    人外ものの方がいい

    基本的にたいらはじめさんの初期作はテンプレ寄りで、堅い/高貴な女性が登場して、それが徐々に快楽へと落ち、堕とされていく結末が待っている感じ。絵が好みなので新作が出るたびにチェックしているけど、やっぱりこの人は人外(エルフみたいな存在)や異世界もの(王宮もの・ファンタジー設定)で書いたほうが自然で無理が少ないと思う。前作のエルヴィーネやディートリンデのほうがおすすめ度は高いと思う。

  5. アオマル アオマル

    あっさり展開だけど

    両方ともあっさり展開だけど、悪くはない。キリッとしたタイプには、もう少し抗ってほしい感じもする。

  6. タダオ

    なぜ堕ちるのか

    この作品については、正直、よくわからない部分が多い。ただただ情熱的な瞬間に流されている感じが強い。
    お堅い設定があったとしても、そこに意味が感じられないのが残念。たしかに、他の作品と比べてもここまで簡単に転落するシーンは見かけないと思った。