母体破滅

母体破滅

清楚だった母が、悍ましい肉体改造を施された卑猥な姿を町中で見せびらかす「町の名物露出狂」になってしまった…。
それは街の有力者の息子が仕切る半グレ集団から、常軌を逸したイジメを受ける息子を守るための、母の愛からだった。
身を挺して権力を背景に傍若無人に振る舞う半グレ集団のハードなSM調教を受け入れ、人生を壊された母親。そして、それを見守ることになった実の息子…。
卑猥な肉体改造、強制全裸露出生活、そして超絶拷問SM。果たして、母の末路はどうなってしまうのか!?
肉体改造や超絶ハードSMを得意とする、みこしろ本人の傑作短編集がついに電子書籍化!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 212ページ
配信開始日 2018/08/31 00:03
ファイル容量 117MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 中西智代梨

    ホウフクドウガをレンタルで読んでみた

    ホウフクドウガから読んでみました。個人的にはサンプル部分の話が一番良かったです。2日間レンタルで読み切りましたが、それで十分楽しめました。ホウフクドウガと比べるとモザイクが多く、ページの半分くらいがモザイクの場面もありました。モザイクが改良されれば評価は大きく変わると思いますが、それでもレンタルで十分満足できました。

  2. 影造 影造

    シリーズ史上最荒モザイク

    モザイクが本当に凄すぎて、アップのシーンではコマ全体がモザイクで何がなんだかさっぱり分かりません。他のタイトルのモザイクや黒線とは全然違う規制なので、購入はあまりお勧めできないですね。内容自体は作者らしさがしっかり出ているだけに、ちょっと残念です。

    でも、裸族家庭訪問やマゾ飼育親子姦のシーンは、登場人物の意思で快楽を求めている感じがあって、いつもの作風とはちょっと違うかもしれません。

  3. タダオ

    モザイクあるよ

    ホウフクドウガから見たんだけど、陰部全体にモザイクがかかってて、ちょっとがっかり。黒ラインの方がエロかったと思う。