ある学園で生徒たちのカウンセリングをしている水城先生。彼女、実は超初々しい一面を持っているんです。でも、生徒からの相談と言えば、エッチな悩みが圧倒的に多い!困った顔をしつつも、水城先生はどこか楽しんでいる様子。例えば、オナニーに悩む初心な女の子に対して、親身になって指導することに。なんとその実技を生徒の前でやっちゃったりして…。えっ、まさかの展開で、彼女も思わずいっちゃうなんて!それだけじゃなく、同僚の教師に相談されながら、アナルプレーの話も飛び出して、またまたドキドキな瞬間が…!
微熱症候群 保険室にようこそ



エロ漫画の感想
レズプレイ多めの学園長編。初版は1996年。
一冊丸ごと長編のシリーズ作品です。
メガネと金髪の養護教諭が主役の学園もの。特徴はレズプレイが多い点。
表紙やサンプルからも分かる通りの旧作で、初版は1996年、30年前の作品です。
作画・描写は当時の水準で、消しは白塗り処理。好みが分かれるところです。
実用性は正直、微妙な感じです。
巻末には作者さんおよびゲスト作家さんの後書きがあり、平成初期の空気が強く伝わってきて嬉しいです。
平成の旧作なら、後書きが一番の見どころかもしれませんね(笑)。