『COMIC快楽天』の表紙を飾る西安の単行本第9弾が登場!
魅惑のバストやヒップに思わず噛みつきたくなる短編集です。愛する先生への初めてのクチ、アソコ、オシリを捧げる脱処女作から、ちょっと厳しい先輩のDTをがっつり奪い去る逆レ●プストーリーまで、乙女たちの隠れた部分にダイナミックな冒険が広がる全13作。
男らしく挑みたい、そんな一冊です!
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | ○○に処女を捧げてみた |
| 作家 | 西安 |
| 掲載誌・レーベル | WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL |
| 出版社 | ワニマガジン社 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | 3P・4P M男 おもちゃ お母さん ごっくん ぶっかけ アナル アナルセックス イラマチオ オナニー ギャル クンニ コスプレ シックスナイン スレンダー デカチン・巨根 ネコミミ・獣系 バイブ パイズリ パイパン パンスト・タイツ ビッチ フェラ ボンテージ ミニ系・小柄 ラブ&H ランジェリー ローター 不倫 中出し 乱交 人妻・主婦 体操着・ブルマ 処女 制服 即ハメ 女子校生 女教師 学園もの 寝取り・寝取られ・NTR 小柄 巨乳 巨尻 幼なじみ 恋愛 手コキ 拘束 指マン 放尿・お漏らし 水着 汗だく 淫乱・ハード系 淫語 潮吹き 熟女 異物挿入 盗撮・のぞき 童貞 美乳 美少女 羞恥 貧乳・微乳 超乳 足コキ 辱め 野外・露出 顔射 顔面騎乗 騎乗位 |
| ページ数 | 215ページ |
| 配信開始日 | 2016/05/13 00:03 |
| ファイル容量 | 120MB |
| ファイル形式 | EPUB形式 |



エロ漫画の感想
に処女を捧げてみた (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL)
この作品、独特の雰囲気があって、一気に引き込まれました。登場人物たちの葛藤や成長がリアルに描かれていて、感情移入しやすいです。特に、恋愛のドキドキ感や、禁断の関係が織りなす緊張感が魅力的。ストーリー展開も意外性があって、ページをめくる手が止まりませんでした。エロティックな描写も美しく、緻密な作画に心を奪われます。全体的にバランスが取れていて、楽しめる作品でした。
コマ割りが挑戦的
9冊目なんだね。大御所の域に達している感じだけど、本巻では表現に工夫が光るよ。
前巻にもそういうところはあったけど、本作はコマ割りがかなり独特。いくつかのイラストを同時に配置し、ワイプ風に線を区切る演出も取り入れて、さまざまなシーンを同時進行で、視線の流れに添ってつないでいる。
余白がほとんどなく、プレイの切迫感を表現しようとしているのかもしれない。手間はかかりそうだけど、大きなコマでいろんな場面を一度に見られる感じになっていて、いい試みだと思う。
この作者の作品は、愛より快楽を求めるような淫靡な雰囲気が強く、好き嫌いが分かれるところだと思うが、ずりこき姫や対角線恋愛がうまくいくかどうか、などの話題作も多く収録されており、全体としてかなり良い単行本だと思う。
汁が多い作風が特徴
表紙の子みたいな若い子だけの話じゃない。熟女回や女教師回もある。
セックスの前戯や行為を、いろんな画角で描いてある。
一ページにセックス情報がふんだんに盛り込まれている。
手マンで膣から肛門へ移行する場面もしっかり描かれている。
ヒロインも竿役も汁気が多く、終わる頃にはぐちゃぐちゃになる。
全体を通してセックスを楽しんでいて、乱交回にはスワッピング要素もあるので注意。
タイトルに偽りアリ!
未経験キャラなんて、初めと終わりの作品くらいしか出てこない。全体のほとんどは熟女とのぐちゃぐちゃなエッチか、複数モノだったり。調教風だったり、愛し合ったり、3対3、3対1みたいな展開で、とにかくぐちゃぐちゃでエロい。熟女作品にハマるきっかけにもなった。
ロリ痴女!
追加のモザイクがなかったのが良かったです。
ロリコンテンツがエロくて、まるまる楽しめる一冊でした。
後味すっきり、作画良し、エロ可愛さ良し、消しも良し、最高
・そっちの処女も先生に捧げてみた
・彼女自慢
・ずりこき姫 prologue(描き下ろし)
ここまでカラー頁、短くて少し露出っぽいけどエロ可愛くていい
・ずりこき姫これもツンデレ?
・デレこき姫うんうんお手本のようなツンデレ
・対角線恋愛はうまくいくか?嫌いじゃないw
・辛口妖精アニッタ可愛すぎ
・なかよしすわっぷもはや宗教
・ゆめパンパン
・最強女教師男子生徒の夢
・ボーイ・ミーツ・ミセス
・熟女ほぐれつ
・MILF LOVE〜吉田くんの年上LIFE
・ずっといっしょ
安心してください、ワニマガジンだから心配したけど本編は消しは薄い海苔だけで視界良好です。作画はエロ可愛いし、一部不倫はあっても和姦のイチャラブが多くて、気持ちよく読めます。
この作者は名前だけ知っていて初購入でしたが、次も必ず買います。大作名作と呼べるものではないけれど、買って読んで使える、すごく気持ちよい作品として自信を持っておすすめできます。