田舎でNTRう!【単話】

田舎でNTRう!【単話】

叔父の面倒をみるため村へ向かった妻のもとへ、夫が訪れる。そこで見たのは、村の男たちを虜にしてしまう彼女の姿だった。どこへ行っても本能がざわつく彼女の姿に、彼は戸惑う――!?

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ページ数 20ページ
配信開始日 2021/05/15 00:00
ファイル容量 16.9MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. みにまむ みにまむ

    ワードセンスが秀逸

    おっ?NTRの匂いにつられて来たってのか?
    NTRの熊吉ぃ
    ほっほNTRと言えばオイラ!
    オイラといえばNTRだっぺやぁ

  2. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    100点満点のNTRだった

    ページ数は多くないけれど、画力と内容の濃さで大満足のボリュームでした。最高のエロ漫画だった。

  3. イーロン・マヌク

    エロさと下品さが詰まった漫画

    ドラチェフ氏の描くドスケベボディや激しい喘ぎ声、下品なワードセンスがたまらなく刺激的です。妻が犯されている間、終始フル勃起している夫の存在がさらにエロさを引き立てていて、思わずこちらも興奮が高まります。

  4. 孔明 孔明

    クソビッチエロい

    この作品はNTR要素は薄めで、性欲が前面に出た展開。主人公の女性はSEXのことばかり頭にあり、村の男性たちと激しいやりとりを繰り広げる。モザイクは白塗り風で、露骨すぎない表現に抑えられている。単行本化の際には、線をもう少し細くしてほしいという希望を感じる。読み進めると、強い雰囲気と密度のある描写が印象的だった。

  5. 中平一樹 中平一樹

    ビッチものとしても楽しめる

    タイトルの通りNTRがテーマ。過程を省いてすぐ堕ちる導入だから、ビッチものとしても楽しめる。爆乳ボディとセクシーな衣装のエロさは強烈。でも個人的には、下品な言葉遣いを連呼しているところが一番のお気に入りだった。

  6. GY202 GY202

    NTRが好きなら良いかも

    ドラチェフ先生の新作、NTR要素がかなり際立っていますね。これまでの作品では人妻の視点が中心で、夫や子供が出てこないことが多かったですが、今回は夫の視点からがっつりストーリーが展開されているので、NTR感が強く感じられます。興味がある方には楽しめるかもしれません。