潰れかけの古本屋でバイトをしている倉本は、無表情で愛想のない店主、月伏さんのことが気になっていた。彼女はどこか影のある美しい女性で、普段は冷たい印象を受けるんだけど、実はどこか魅力的なんだ。そんなある日、俺が忘れ物を取りに戻ったら、なんと月伏さんのオナニー姿を目撃してしまった!
昼間は淡々と仕事をこなす彼女が、夜は秘密の声で喘いでいるなんて、驚きだった。以来、俺は隙を見て月伏さんのオナニーを覗きながら、一人楽しむ日々を過ごすことに。「今日も覗けるかも!」なんて、軽い気持ちでバイトを終えようとしたその時、月伏さんに呼び止められ、俺の秘密がバレてしまったかもしれない…!
獣になれる夜だけは



エロ漫画の感想
短編にギュッと詰まった月伏さんのエロスがすごい
物語前半は、夜、誰もいない書店で(主人公が覗いてますが)オナニーにふける姿。後半では自ら主導権を握ったまま主人公とHする展開。月伏さんの妖艶さが鮮烈で、短編ながらも印象は強く心に残ります。
スレンダーな体が汗だくになりながら、主人公のチンポを貪り快楽を求めて動くHシーン。月伏さんは微乳だが、それがエロさをさらに引き立てて、興奮してシコるのが捗りました。
書店は閉店して、店主・店員の関係ではなくなったけれど、これからも度々会うことを約束した主人公と月伏さん。セフレ、恋人へと進んでいく展開を見てみたくなりますね。続編、見たいです。