視線の先に…

視線の先に…

ずっと好きだった幼馴染と、やっと交際を始めて一年。ついに初エッチを迎えた夜、体は正直に火照る。大好きな彼を幻滅させたくなくて、こっそり彼の机の角で角オナしていることは絶対に内緒にしておく。なのに、それを先生に見つかってしまって――。大好きな人以外に抱かれるのはイヤ!…だけど、体は正直。こんなにも気持ちよくなってしまうなんて――。私と彼の関係は、いま、どう動き出すのか。禁断の想いが静かな炎となって、ふたりをもっと近づける。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
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ジャンル
ページ数 24ページ
配信開始日 2015/12/01 00:01
ファイル容量 10.9MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 池田祐太

    ロケットの腕が

    ロケットの作品としては、珍しく絵も内容もあまり洗練されていなくて、ちょっと単純すぎる印象だったかな。ただし、彼の独特のスタイルはしっかり生きていて、キャラクターたちの魅力を感じるところはあった。全体としては、もう少し深みがあったら良かったなと思う。