DEBUT

DEBUT

全編乱交の世界へ。彼女は自分の欲望に戸惑いながらも、ある夜その扉を開く。大人同士の合意のもとで繰り広げられる、多様な相手との濃密な夜の連なり。心と体が解放されていく瞬間をつづるこの作品集は、全編が多人数Hを前提とした展開。刺激と快楽の波に身を任せてみないか。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 237ページ
配信開始日 2014/04/01 09:59
ファイル容量 104MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. ホロホロ ホロホロ

    DEBUT(メガストアコミックスシリーズ No.353)

    話のテンポが良く、見せ場も適度。全体的に淡めのトーンで進むけど、情感の起伏はちゃんと感じられる。画風は好みが分かれるかもしれないけど、細部の描写は丁寧。総合的には高評価。詳しい感想はこのまま読み進めて伝わってくるはず。

  2. 松尾智之

    身体の描き方がエロいね。

    ムチムチしていて頭身が高くて好みの絵柄。作者さんが後書きで書いてる通り、本のテーマは乱行。大勢でやる展開が多めで、堕とす感じの話が多いから、ハッピーエンド推しの人にはちょっと合わないかも。でも、そういうのが好きな人にはいいんじゃない? 気に入った話は「でかるちゃー!」。この本では珍しく読後感が良いラブラブもので、しかも委員長ものだったので、完璧。さらにこの作者さんの尻と腹の描き方は本当にエロくて秀逸。あとがき漫画の勢いも好き。ノリのいい作家さんには好感が持てる。あと、どうでもいいけどタイトルのDEBUTをDEBTと読み間違えていて、途中まで借金娘が出てくるのかと思いながら読んでた(笑)。ちなみに「でかるちゃー!」の最初のページの右下にいる、下半身丸出しの三つ編みオデコちゃんが見た目の好みど真ん中で最高だった(笑)。

  3. ぽん ぽん

    主にハーレム乱交系が軸

    複数の女性と多数の男性が絡む乱交がメインで、舞台はほとんど学園モノ。アイドルものは後半に出てくる。サンプル漫画のようなシチュが、単行本のテーマとして据えられている印象だ。おねショタ乱交もあるので、苦手な人は要注意。

    女の子はムチムチでエッチなシーンもかなり上手い。ただ、マイナス点としては、男のうおおお!という雄叫びが少し邪魔に感じられた。

  4. りょうま りょうま

    いいんですけど。

    1作目からおばさんが出てきても、別にいらないかなぁしかもヒロインと絡まなくてもいい。ここは別々にやってほしかった。

    個人的に気に入ったのは、後ろの作品の方。アイドルになる姉と弟の話で、ここは画も良くて、魅力的なシーンも充実してる。この作品だけは本当に好きだったな。というか、この作品がなかったら、私的には読み捨てレベルだった。

    魅力的な画(特におっぱい)がたくさん出てくるけど、話があんまりのめないものが多かった印象。キャラもイマイチ気に入った子が少なかったな。