妻の中の娼婦と淑女

妻の中の娼婦と淑女

コミックマグナム最新刊。人妻マイスター・白石なぎさの新作がついに登場。
借金に苦しむ夫のため、義弟に身を捧げる人妻。会社重役を肉棒介護で翻弄する若妻。民宿の妖艶な女将。友人の妻となった大学の後輩。人妻アイドルのセンターが繰り出すVIPサービス……夫には言えない背徳の行為に、熟れきったカラダを震わせ悶える。貞淑な妻たちの秘蜜のウラ側を、ここだけで暴く。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 213ページ
配信開始日 2016/06/30 00:03
ファイル容量 102MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 伊藤直

    自分の期待には沿わなかった

    エロ漫画を買うのは本当に難しい。この作品は、それを身をもって私に教えてくれた。王道を好む人には向かないかもしれない。私から言えるのは、これだけだ

  2. ようび ようび

    肉厚

    試し読みの内容に惹かれて購入したんだけど、一話だけで終わってしまったのがちょっと残念。でも、あの設定をもっと引き延ばしてほしかったなぁ。
    ラブラブな要素もあって、基本的には人妻が悲しい結末にならないから安心して読めるのが良かった。

  3. 鬼雀

    キャラも話も良い、が

    人妻・熟女キャラが多めの一冊。NTR要素もあり、私としては満足だった。ただ、受け付けない描写がいくつかあって正直気になる。特に「絶望感のある光を失った瞳」という演出は理解できるんだけど、【淫宿艶女将と玩具娘前編】のキメセク描写はかなりきつい。全体的には高めの評価。

  4. 鈴木秀樹

    読み応え

    ストーリーを軸にする著者らしさが光りつつ、抜き場も意識したバランスの良さが魅力の一冊。特に単行本を締めくくる『あの夏への扉 たとえば香澄が、僕の妻になる世界』は、読み返したくなる良作だ。