ハダカのココロを蕩けさせて――姉の身代わりでメイド喫茶で働くことになったボク。現場で出会う個性豊かな仲間たちと、揺れる気持ちに戸惑いながらも恋を掴みにいく日々。彼女からの突然の告白に胸がざわつき、思わず息をのむ瞬間も。ほろ苦く甘い恋の連続で、心と距離がじわりと縮まっていく。ほかにも、素直になれない優等生が大胆な姿で恋を追いかける話、思わず心を揺さぶられる刺激的な展開を描くエピソードなど、ピュアガールズの一途な想いがぎゅっと詰まった短編集。恋とエッチの熱い火花がここに集まる。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | PURE DAYS |
| 作家 | 牧野坂シンイチ |
| 掲載誌・レーベル | メガストアコミックス |
| 出版社 | コアマガジン |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | セーラー服 メイド 女子校生 女装・男の娘 巨乳 |
| ページ数 | 231ページ |
| 配信開始日 | 2013/04/12 09:59 |
| ファイル容量 | 108MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
Pure days (メガストアコミックス 302)
最近、久しぶりにこのシリーズの一冊を買いました。特設の平積み台があって、妙に力の入り方を感じました。作画は正直そこまで好みではないんだけど、読後の満足感はちゃんとありました。初刊から追いかけている作家さんですが、ちゃんと個性を伸ばしつつ、私の好きな作品の範囲に居続けてくれるのが嬉しい。
エロの面の特徴は、要するに男のアレが立派ってこと。大きさだけならほかにも上手い人はいるけど、リアルさを保ちつつ、登場人物の大きさと比べて明らかに大きいのがこの作風には合っていると感じます。
個人的にはごつい肉棒を描く作家さんは好きで、あんなに大きいと最初は痛そうだよな、っていう刺激的なエッセンスを感じつつ、フィストのように無茶をする殺伐とした感じがないのも好きな理由。ラブラブ路線は大きく外れてほしくないので。
Pure days (メガストアコミックス 302)
話の展開は抜群で、キャラクターの描写も丁寧。ストーリーが全体的に消極的に感じる部分があったものの、それが逆にリアリティを生んでいて、読んでいて心地よい。全体的には楽しめる作品だった。細かい感想については、ブログで詳しく触れているので、気になる方はチェックしてみてね。
おまけ未収録
カバー下のおまけが入ってないのがちょっと残念。
もくじにも書いてあるのに、ぜひとも入れてほしかったな。