甘熟。エロメンタル 【デジタル特装版】

甘熟。エロメンタル 【デジタル特装版】

★全編フルカラーでお届け!★
★FANZA限定特装版には「母娘温泉〜母が堕ちた夜〜(フルカラー・24P)」を追加収録!★

意外な秘密が目を覚ます!熟れた魅力満載!

壮太とマコトは、まさかの母親同士を好きになってしまう。共にその想いを実らせるため、彼らは手を取り合うことに。壮太が勇気を出してマコトの家に行くと、出迎えたのはなんとボディコンミニスカの瑠璃子。これぞ友ママLOVERS!

里美が住む地域には、古くからの因習が息づいていた。年頃の男子の‘面倒’を町内の婦人連が見るという風習の中で、里美は町会長の息子・正夫くんの‘相手’を頼まれることに。正夫くんの魅力は夫の倍以上。彼に生で挿れたいと求められ、里美は思わず避妊具なしで彼の童貞を奪うことに(因習の虜)。

エロス満載な奥様たちが贈るオール4C単行本!★

<収録作品>
友ママLOVERS!!/友ママLOVERS!!2/母の買い物/催淫指導室/ギフトセックス/主婦:時原三輪子の不埒な企み/ママたちのお受験戦争(ウォーズ)/因習の虜/因習の虜2

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 229ページ
配信開始日 2022/05/31 00:00
ファイル容量 87.6MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. かず かず

    昔から読んできた良くも悪くも月野作品

    初期から読んでる身としては、月野作品は王道って感じ。官能小説としての良いところも悪いところもあるけど、やるべきことはしっかりやってる。もっと濃い内容の方が好みかもしれない。次回に期待!

  2. 河野助三郎 河野助三郎

    他の感想と同じ

    月野先生の作品が好きだから3だけど、初めて買った漫画家だったら1を付けたくなるくらい消しがひどい

  3. 日野優太 日野優太

    いつもの月野定規先生ですが

    全体的にはさっぱりしていて、いつものねちっこさがなく肩透かし感が強い。友ママという設定は好きだけど、背徳感が薄くて、物足りなかった。

  4. 内山昂輝

    人妻モノは良い、ただ気になる点もアリ

    月野定規先生の新作を手に取った。友ママLOVERS!!が気になっていたので購入しました。今回はもっぱら人妻モノが中心で、そういう趣味の人には買う価値はあると思います。絵柄や描写が好きなので、個人的には満足でした。ただ、モザイクの大きさが少し気になる部分。購入時にチェックしておくといいポイントだと思います。カラー作品のほかの作品は、そこまで大きくなかった気がします。

  5. どんぺー どんぺー

    FANZA限定特装版どこらへんが(笑)

    裏表紙の2ページの特装部分のことなら、あまりにも酷すぎるシロクロだし
    中身は単品を全部買っているから特に文句はない。モザイクは確かに大きいけど、それ以外は特に不満なし。
    同人誌のカラー版をもっと出してほしいんだけど、カラー版だと編集できないし使いづらい

  6. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    単品の方がいい

    ボカシが明らかに短編で買った方がいいですよ。この単行本はモザイク処理が広範囲。単品だと海苔。海苔も確かに太めだけどの部分はまだ海苔の方がいいです。この作家さん、ストーリーも画力もエロエロで大好きなんですが、いかんせんボカシがね

  7. めがねもん めがねもん

    大損

    モザイクが強すぎて、ストーリーが全然楽しめなかった。
    値段も高いので、絶対に買わない方がいいよ。

  8. ザク ザク

    モザイクでかい

    好きな作家だったから期待して購入したのに、モザイクだらけでちょっとがっかり。これなら半額でも買っていなかったかも。

  9. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    どの作品も抜き所満載!

    まず、この月野定規先生の作品は、私のエロ漫画人生を大きく変えてくれたと言っていいくらいです。タイトル通り、どの作品にも抜きどころがたっぷり詰まっていて、絵のタッチや言葉選びのセンス、毎回おなじみのアクメ顔など、どこをとっても非の打ち所がありません。

    特に「因習の虜」は私のお気に入りナンバーワンです。

    ちなみに短編集は全部揃えています。

  10. 岩立沙穂

    いつもに比べるとテンションがちょっぴりおとなしめ

    久々の新刊は短編集です。
    フルサイズでのフルカラー作品のため、通常版の時点でやや強気の価格設定。
    その代わりと言ってはなんですが、特装版のおまけは追加エピソードが一本あり、
    通常版との価格差を考えるとお得感があります。

    内容は熟女が白目向いてガクガク言わされる、毎度お馴染みのスタイルです。
    名物の老練なショタ役も何人か出てきて楽しませてくれます。
    ただ、今回は短編のせいか、いつもに比べるとテンションがちょっぴりおとなしめな印象です。
    消しがモザイクになっているのも、ちょっと不満なポイントです。

    難しいストーリーはなく、気軽に楽しめる内容ですが、
    クオリティは折り紙付きの有名作家だけに、若干物足りなさを感じる部分もあります。

  11. オタクのおっさん オタクのおっさん

    消しが酷い

    モザイクが大きすぎて楽しめない。

    作者の魅力でもある局部描写がまったく感じられない。