廻逢のケモノ 【デジタル特装版】

廻逢のケモノ 【デジタル特装版】

見惚れろ…この神様の魅力に――

超絶美麗な日吉ハナが描く、5年ぶりの最新コミックス!

元服式を迎え神社を訪れた俺を待っていたのは、褐色の肌に銀髪が映えるグラマラスな神様だった――!

ムッチリ褐色肌、ゆるふわ銀髪、尊大な口調――三つの属性を備えた神様と、その神様に見初められた青年との、一つ屋根の下での奇妙な同棲生活。

ときに恋人のように、ときに獣のように、後ろから前から激しく絡み合う――!身分差を越えた純愛ラブストーリーを、存分に堪能して。

全編を大幅加筆修正、描き下ろし後日談を含む大ボリューム266ページ!

デジタル特装版限定。繚宴のケモノの線画原稿に加え、未公開設定資料&秘蔵ラフ80ページ超を大公開!!

無料サンプルと本編の性描写は異なります。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 353ページ
配信開始日 2021/09/30 00:00
ファイル容量 136MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. DAI

    ExEの表紙――看板作家の日吉ハナ先生の2作目、豪華単行本

    収録作は1・2がワニマガジン社刊 COMIC X-EROS、5・12は描き下ろし、ほかはジーオーティー社 COMIC ExE誌掲載。

    1. 端月のケモノ: #27 2015年3月号増刊
    2. 楔のケモノ: #32 2015年8月号増刊
    3. 戯れのケモノ:02 2016年7月
    4. イツワリ ノ ケモノ:03 2016年9月
    5. 一難去って、また多難:描き下ろし
    6. 卯月のケモノ:12 2018年3月
    7. 蠱惑のケモノ:13 2018年5月
    8. 双璧のケモノ:18 2019年3月
    9. 朧月夜:23 2020年1月
    10. 季踊のケモノ:24 2020年3月
    11. 繚宴のケモノ:31 2021年5月
    12. 神様記念日:描き下ろし

    あとがき
    繚宴のケモノ 線画原稿、未公開設定資料、ラフ絵付き

    ゴージャスな面長で大柄なグラマーな神様と、アパレル系で働く青年の1対1または3対1のラブラブな状態を描く作品。人間と神様という究極の不釣り合いから別れが予測されましたが、ハッピーエンドで締めくくられます。和の神様なのに西洋人風の外見・体型で、ケモノといいながら割と肉体は巨乳寄り、スポーツウーマンっぽい雰囲気。陰毛描写はありますがモサモサではありません。とにかく美麗なキャラデと彩色の見本になるキャラも多く、気に入った方には特におすすめ。修正は軽めで、局部を透過させる付箋状修正が1~3枚程度でした。

  2. 独り言 独り言

    まず美しい

    まず美しさにやられてしまいますね。シャワーシーンが美しすぎて、そのまま突進するのではなく、しごいてしまうシーンはただただ凄かったです。続きがあればぜひ読みたいシリーズです。

  3. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    画力最高

    ケモノシリーズの総集編のような作品で、全体を通して画力が抜群です。それだけで満足しちゃいますね。時々抜きどころがわからないシーンもありますが、一コマ一コマのクオリティが高いから、お気に入りの一コマに出会える可能性大です。漫画としても楽しめる作品ですよ。

  4. みやこ

    良かった

    褐色、とても良い作品でした。
    絵がすごく綺麗で、肌の質感も素晴らしかったです。
    ストーリーもとても良くて、買って大満足です。

  5. リョウジ

    褐色

    ケモノ系おねぇさん、最強ですね!
    もっと見たくなっちゃいます。
    絵もかなりキレイになっていて、目を奪われます。

  6. 石田彰

    ExEの顔

    コミックExEの顔とも言える日吉ハナ先生の単行本です。安定の美麗作画でエロさも余すところなく表現されています。
    作品自体には非の打ちどころがなくて、内容に満足感があります。ただ、GOT出版物の常として目次機能がまったくなくて、それがちょっと残念です。
    GOTの雑誌や単行本全てに共通するポイントですね。DMMの関連会社なのに、電子版の編集にもう少しヤル気を見せてほしいところです。

  7. ぽん ぽん

    うーん

    画力とキャラは良かったね。実用性を考えると、もっと大ゴマの抜けるシーンが欲しかったかな。絵柄や作画はかなり美しい!

  8. しんのすけ しんのすけ

    ストーリーとエロのバランスがいい感じ

    購入してモザイクを確認したところ、小さめで薄め。特に不満はなし。ストーリーはありきたりだけど、キャラが魅力的。続編を楽しみにしている。メインヒロインの表紙のキャラが気に入って満足。登場したサブヒロインが、別の作品でどう活躍するのか気になる。

  9. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    他人の意見に惑わされず、自分の好きを信じて楽しむ話

    その画力はもちろんだけど、絵柄と雰囲気がとんでもなく好みで、すごく気になっていました。そんなとき、評価の話題が気になって見てみたら、案の定目を引く低評価。モザイクが大きいのかそれは確かに実用性に影響するよね。とはいえ、それならそれでこの綺麗な絵柄とストーリーを楽しもうと、少し開き直って購入してみたんだけど結局そんなの関係なかったじゃん!と、安心して読み耽ってしまいました。最高です。

    基本的にハッピーエンドが好きなので、この作品には大満足で、読み応えもしっかり。ときどき挟まれるちょっぴりのギャグも可愛くていい感じ。お隣さんとのことは結局終わらなかったけど、それが不満というより、自然な流れだったかな。

    本編が終わってからのラフや設定資料などのボリュームもすごくて、そこだけでもかなり満足感があります。何度も読み返したくなるなあ、と思える一本です。

    さっきこの本を買うべきかどうか、悩んでいた自分に言いたくなる。「その悩む時間、無駄だよ」

  10. みにまむ みにまむ

    購入するとモザイクの度合いが変わる

    サンプルと購入版ではモザイクの度合いが違います。購入版は薄めのトーンになって、解像度も上がります。

    (本来は漫画本編について語るところですが、誤解を招く可能性があるのでとりあえず投稿しました)