超乳大噴獄

超乳大噴獄

危険な香り漂う近親相姦ショーや母乳が飛び散る人妻凌辱など、全篇‘超乳’にこだわった10作品を収録。卓越した画力に心を掴まれるストーリー、ページを彩る汁、汁、汁……!! 最強のおっぱい絵師、PIえろが贈る渾身の最新単行本!!! 【収録作品】妹搾り/ビッ乳妻/侵乳者/My Sister/肉のお嬢さん/乳贄の巫女/mommy/母欲〜不幸から生まれた子〜/黒雪〜淫肉搾乳地獄〜:前編/黒雪〜淫肉搾乳地獄〜:後編

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 210ページ
配信開始日 2015/11/13 00:03
ファイル容量 59.2MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 96猫 96猫

    リアリティのカケラもないエロボディ。これこそエロマンガの醍醐味。

    – 個人的にいい点
    規格外の超乳
    これが全てと言っても過言ではない。超乳の満足度が高い。PIえろ先生の作品のヒロインはどれも爆乳だけど、この巻に収録の「黒雪」と表紙にもなっている「乳贄の巫女」は特にトップクラス。爆乳を超えた乳、超乳と呼ぶにふさわしい。大きいのに丸くパンパンに張っていて、ウエストなどおっぱい以外は細く、現実離れしている。でもこのやり過ぎエロボディこそ最高。エロマンガはファンタジーだからね。

    – 個人的に微妙な点
    暗い話が多め。明るい話もあるけれど、暗い話の方が多い。私は明るい展開やヒロインがアヘアヘしている話が好きだから、この点は少し微妙。
    黒雪と乳贄の巫女のヒロインに毛がない。お気に入りの二人はパイパン。好みは人それぞれだから賛否あると思うけど、まん毛があった方が良かったなぁ、という気持ちはある。

    – 総評
    これらの点はあくまで好みの話。シリアスな話が好きな人もいれば、パイパン派が好きな人もいる。だから評価が下がる理由にはならない。むしろ超乳の存在感は星5を超えると言えるくらい。おっぱい大好きな人にはぜひ読んでほしい。

  2. ヘンリー

    乳好きなら!

    乳の描写はもちろんのこと、登場人物の外見と内面の描き方も素晴らしい。暗い話もあればアホらしい話もあり、暗さの中にもファンタジー感があるので、見ていて心を重くしすぎず健全に股間に来るのがいい。性器の描写も生々しくて、かなり捗る。

  3. koramame

    とにかくおっぱい

    超乳ヒロインがひどい目にあったり、禁断の恋に翻弄されたりする作品。全体的にちょっと不幸系で、誰かを助けてあげたくなるような展開が多いです。

  4. まきもどし まきもどし

    爆乳好きにはかなりおすすめ

    表紙の『乳贄の巫女』が特にいい。人によっては奇乳級の迫力。乱交も汁気も多くて、とにかくエロい。話全体は暗めだけど、甘すぎるエッチよりこのくらいの濃さが刺さると思う。爆乳好きにはぜひ読んでほしい作品。

  5. 田貫

    爆乳・超乳があふれる作品集

    この頃のpiえろさんは少し暗めのNTRが多い。だけど、目を離せないほど魅力的な爆乳・超乳がたくさん登場する。雪子や巫女、mammyなどが特に印象的。とくに麻三井まみは最高。目元のほくろと母乳が大人のエロさを感じさせる。次作のパイッチュの扉絵に描かれていた、その後のmammyをぜひ続編としてもう一度見たい。

  6. 石田彰

    好みドンピシャ!

    巨乳を超えて奇乳の域に達してるのがツボ(笑)。そこが魅力的だった。筋肉の造形も上手く、全体のバランスがすごく良い。ほとんど乳で覆われてしまっているけど、それがこの作品の個性になっている。

  7. やくもい やくもい

    乳も良いが話も魅力

    頭から離れないインパクト抜群のキャラが魅力。性描写は抑えめで、緊張感と官能性が共存する展開がぐいぐいと引き込む。おすすめは見世物となった二人の物語が日常と狂気を行き来するメランコリックな前後編「黒雪」。シリアスな場面が多いが、ところどころ不意に挟まれるギャグが心地よく、エロさは抑えめでも楽しめる。)

  8. ろく ろく

    惜しいんだね

    この人の官能小説、陰鬱な展開や、どこかすっきりしない結末が多い気がします。掲載されている雑誌がそういう作品が多い方針だからでしょうか。すべてがダメと決めつける気はありませんが、明るい作品(偽善的なのは論外)も多く取り入れたほうが、支持されると思います。