色濃いあのコ

色濃いあのコ

デビュー作は成人向けの濃密な官能を全力で描く、圧倒的な画力で魅せる初電子単行本。4作品・全80ページにわたる濃密エロスがぎっしり詰まっている。収録作品はCan’t be Honest!、ボサノバビッチ、スカーレット、シークレットコンシーラー。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 84ページ
配信開始日 2025/09/15 00:00
ファイル容量 136MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 中島純

    濃いのがいい

    表紙のスカーレットの女の子の、はみ出す濃さがいい。この濃さは唯一無二、それだけでも買う価値あり。今後もこの方向性を続けてほしい。

  2. いしぐり崇之

    「突然出版されたハーフ単行本。」

     商業誌では2016-2018年に4作を茜新社のコミック高誌に、1作を2020年にコアマガジン社のホットミルク誌に発表して以来、音沙汰がなかった流麗なペンタッチのMAMO先生。突然、前記4編を収録した電子版のハーフ単行本が茜新社から登場しました。
     とても奔放で達者なペンタッチが魅力的で、読み手を惹きつけます。K校生ヒロインに特化した掲載誌では、奔放でガサツ、そして巨乳のヒロインたちが中心で、特に「スカーレット」の大柄短髪で紐パンから陰毛がはみ出したワイルドな丹色(にいろ)さんは印象的でした。表紙も素晴らしい!
     掲載誌同様、修正がやや強めですが、部分的に修正が甘くなっているのが興味深いですね。