ムスメモノ 2025.06.15 作品を読む サークルまる巳亭が贈る、2022年から2025年までのオリジナル作品集がついに登場! これまでの11作品に、新たに書き下ろした「ヒメゴトむすめ。」のおまけ編や「好きなあの子が男湯に」のエピローグ2編を加えた、全13作品が一冊にぎゅっと詰まっています。 エロ漫画の詳細情報 シリーズ名 ムスメモノ 作家 まる巳亭 出版社 電書バト カテゴリー アダルトマンガ単行本 ジャンル ぶっかけ クンニ ダーク系 フェラ 処女 辱め 鬼畜 ページ数 360ページ 配信開始日 2025/06/15 00:00 ファイル容量 285MB ファイル形式 EPUB形式
エロ漫画の感想
成人向けの過激な描写が中心のお話が多い
絵柄は中庸寄りで、過激な表現が目立つのが特徴。鬱展開も多めで読み応えはある。ただ、300頁超えで2,500円以上の価格設定はちょっと高いと感じる。とはいえ、最後の2作「好きな愛の子が男湯に」というシリーズは苦味はあるものの善意が勝つ展開で印象が良かった。
モザイクですね・・・
話の内容は鬼畜でダークな雰囲気が強いです。ラストの銭湯のエピソードは、子供同士のこっそりな雰囲気かと思いきや、普通に鬼畜系でした。
絵は上手いんですが、ストーリーや内容に関しては好みがかなり分かれるかもしれません。鬼畜系や陵辱ものが好きな方には楽しめるかもしれませんね。
それと、モザイクが普通レベルでちょっと残念でした。
エピローグが
良かったけど、最後の話のエピローグがエロ無しの悲惨な終わり方で、ちょっと拍子抜けした。
高額なのに期待はずれ
ストーリーはいいけど、モザイクの処理がきつくて、高額で買ったのに後悔した。