アダルトマンガ単話 叔母ちゃんの腋と汗とetc… 僕は叔母のガラス工房で手伝いをしている。叔母は僕の初恋の人で、僕のヘンタイ性癖の原因になった人だ。そう、美冬さんの腋の茂みと汗の匂いがたまらなく好きなのだ。そしてあの日、作業場で二人きりになったとき、僕が彼女の脇の下をじっと見つめていること... 2020.03.01 アダルトマンガ単話