素直になれない女子、霧崎キリエ。彼女は幼馴染の鈍感男子、和樹に密かに恋心を抱いていたけれど、ツンデレな態度が災いして和樹には嫌われてしまった。そして、恋人を見せつけられ、ついには絶交されることに。その状況を見ていた師藤涼介は、失意に沈むキリエの隙間に入り込み、彼女の心と体を巧みに堕としていく。和樹がキリエの変化に気づく頃には、もう手遅れだった。キリエの身体は、頭からつま先まで、そして心の奥深くまでも涼介の色に染め上げられていた――。お知らせ:本作品は『ツンデレ女子が幼馴染の鈍感男子に「ざまぁ」されていたので、寝取って教え込んであげた話』の合本版「EROTOON∞」です。内容は変更ありませんのでご注意ください。
ツンデレ女子が幼馴染の鈍感男子に「ざまぁ」されていたので、寝取って教え込んであげた話【フルカラー】【合本版】【タテコミ】



エロ漫画の感想