妹のおっぱいがまるだしだった話

妹のおっぱいがまるだしだった話

大人同士の、ちょっと切ない純愛ハートフルストーリーです。精力的に筆をふるい、数々のエッチで心に残る作品を世に送り出している人気作家、なかにしゆうたの成人向け作品です。かつては「なかに」名義で活動していましたが、現在は「なかにしゆうた」で活動しています。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ページ数 35ページ
配信開始日 2021/09/03 00:00
ファイル容量 14.2MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. アオマル アオマル

    絵が綺麗

    とにかく女の子がとても可愛い。行為のシーンの描き方もすごく巧みで、思わず『この描き方』ってなる瞬間が何度もあった。絵が上手いだけじゃなく、魅せ方もしっかり工夫されていていい感じ。

  2. みにまむ みにまむ

    ここまでシュールだとすごい

    鬼才角煮煮先生の『常識改変活動記録』って、かなり不思議な話だね。兄は焦って戸惑ってるのに、妹は全然平然としてて、そのギャップがたまらない。”どうぞ、おっぱい” って、妹のおっぱいの出し方が本当にエロいんだわ。ここまでシュールだと、逆にすごく引き込まれちゃう。