《ヒトハダ恋しい巨乳OLに抱きしめられたら反応しないわけない》
一色緑先生の大人気連載がついに電子単行本として登場!
冴えないサラリーマン・小森は、美人先輩の清下彩乃に声をかけられるなんて夢にも思っていなかった。そこで、彼らの奇妙な関係が始まる。「人肌友達」という新しい形。
人肌が恋しい清下に、小森は徐々に迫られていく…
「友達」としてのセックスライフがスタート──
〈収録作品〉
ひとはだフレンド1話
ひとはだフレンド2話
ひとはだフレンド3話
ひとはだフレンド4話
ひとはだフレンド5話
ひとはだフレンド6話
ひとはだフレンド7話
カラーイラストも充実!



エロ漫画の感想
やっぱり連作は良い
1冊通しての連作ものです。
一話だけ見てると、ちょっと寂しいように感じるかもしれません。経験豊富な年上の女性が適当に男を調達して、丁寧に手ほどきしてくれる感じがあって、その流れでラッキーな筆下ろしをする話。だけど、物語が進むにつれて、彼女が本気で声をかけた理由が見えてきます。最初にやっていたゲームも、彼のやっているゲームを知ってわざわざ同じものを始めたのかもしれないなって。
全編を通して、一見清楚系なのにエッチな部分にも積極的で、屋外プレイも平気で楽しむ彼女。コスプレにも理解がある彼女の魅力がたっぷり詰まった、純愛ものになってます。