水泳に情熱を燃やす川科結衣は、悩みを抱えていた。それは先輩の岡部が女遊びばかりして、部活に対して本気じゃないこと。「最低だけど、彼の才能は水泳部に欠かせない…」。葛藤を抱えながら、結衣は自分の体を彼に捧げる決意をする。先輩の巧みなテクニックと、自分でも驚く感度に、初めてのセックスで身動きできないほどの快感を味わってしまう。何度も重なる関係の中で、次第に「これは水泳部のため」という大義名分も曖昧になり、彼女の心は揺れ動いていく。果たして、彼女は本当に望んでいることは何なのか?
生真面目競泳女子、性に溺れる(1)



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