義理の妹、小鈴。彼女からは毎日、セクハラの嵐──
「あの日、手が滑って胸を揉んじゃったあの瞬間から、彼女のアプローチが半端ないんだ。
風呂上がりの無防備な姿で現れたり、わざとパンツを見せたり、果ては乳首まであらわにして……
そんな日常の中、両親が泊まりに出かけて、俺と小鈴は二人きりに!?
俺は何とか平穏に過ごそうと思うんだけど、小鈴はあろうことか俺のベッドで漫画を読みながら脚を開いて……
その間には、なんとその姿が見えちゃって──!?
まさか、こいつはノーパンで誘ってるのか!?
勃起した俺の体に、小鈴がぴったりと密着してくる……
こんなの、耐えられるわけがないじゃん……!!
ポップでエッチなラブコメのカリスマ、初雲丹いくら先生が贈る、義妹との一線を越えた刺激的な一夜☆



エロ漫画の感想