海の家の店主をしている夏杏は、バイトが長続きしない理由を自分の性格のせいだと知っていた。すぐに相手を翻弄してしまうからだ。そんなある日、大雨でびしょ濡れになった夏杏は地元の留学生ローレンくんに着替えを見られてしまう。水着越しでもわかる彼のたくましいラインに、欲望を抑えきれず体が反応してしまう。ド変態美女の匠・黒ノ樹先生が描く、蒸し蒸し流れックス♪
残夏
海の家の店主をしている夏杏は、バイトが長続きしない理由を自分の性格のせいだと知っていた。すぐに相手を翻弄してしまうからだ。そんなある日、大雨でびしょ濡れになった夏杏は地元の留学生ローレンくんに着替えを見られてしまう。水着越しでもわかる彼のたくましいラインに、欲望を抑えきれず体が反応してしまう。ド変態美女の匠・黒ノ樹先生が描く、蒸し蒸し流れックス♪
エロ漫画の感想
実は前日譚でもあったり
本編でちょっとだけ登場する主人公ショタの叔母さん、旅館の女将さんが主役の外伝。オバショタな感じではないけど、竿役君は若くて年齢差は結構ありそう。熟女と若い男の組み合わせ、エロ漫画の鉄板ですね。大好物なジャンルなので、本作も美味しくいただきました。
しかも、この竿役君は外国人!あれ?もしかして?と思ってたら、単行本には関係図があって、本編のドスケベ外人マダムの息子でビッチお嬢様の兄だったと判明。
なんつー倒錯した構図。これだけで何杯もおかわりできますよ。
最後には、本編の主役ショタ君が登場。実は本編の前の話だったことが明らかに。エロ叔母さんの甥なら、そりゃ本編でああなるわな、と、ある意味納得です(笑)。
熟れ熟れ褐色エロボディ美熟女
らすとさまーのスピンオフ第二弾。
本編でちょこっと登場していたユータ君の叔母ナツキさんがヒロインを務め、竿役としてデカチン留学生のローレン君が登場。
褐色デカパイポニテという個人的に性癖ドストライクのナツキさんですが、性に奔放というビッチ要素までプラスされ、ドスケベすぎるキャラ付けがされています。
本編では、でっかい尻や胸をアップにした構図や、フェラ、パイズリや騎乗位など、ナツキさんの性に貪欲な性格がよく分かるプレイがてんこ盛り。
個人的に特に気に入った点は、フェラとキス。
チンポへのねちっこい責めやバキュームフェラ、舌を絡ませたベロキスなど、アップにされた口元がとにかくエロい。
又、ゴムハメ好きとしては生ハメではなく、しっかりコンドームを装着しているのも、快楽を貪ってる感が良く出ている気がしました。
一つ残念なポイントは、やっぱり白抜き。
仕方の無い事ですが、フェラもパイズリもゴムハメも、せっかくの力の入った書き込みが白抜きでは少々魅力減。
こちらは、今冬発売予定の単行本を楽しみにさせてもらおうと思います。