幼馴染の眞希と圭介は、毎日の陸上部活動に情熱を注いでいた。しかし、眞希の身体は次第に「女性の身体」へと変化していき、思うように成績が伸びなくなってしまう。二人は些細なことで口論しがちに。「こんなカラダになりたくてなったわけじゃない!」と叫ぶ眞希。そんな時、OBの剛田が現れ、彼女にサポートを持ちかける。走れる身体を手に入れるためのストレッチは、いつしか不思議な雰囲気をまとい始める。そして、エスカレートするマッサージを通じて、ボーイッシュな眞希は、自分でも気づいていなかった「雌」の一面に目覚めていく。
こんなカラダはイヤなんだ -ボーイッシュな幼馴染がオンナになった日-(1)



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