雪に唱えば

雪に唱えば

冬になると旅館に籠もり、執筆活動に勤しむ主人公。彼のことを「おじさん」と慕うのは、女将の娘・紗雪だ。彼女は小さな頃から、おじさんの訪問を心待ちにしていた。時が経ち、紗雪はJKへと成長。主人公が小説家を辞めると知った彼女は、彼に「最後に抱いてよ」と迫る——。
話題沸騰中の叙情派エロ作家・はるまれ先生が贈る、女に成長したJKと一夜の切ないアンニュイSEX☆

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 39ページ
配信開始日 2024/03/20 00:00
ファイル容量 14.5MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. あいき あいき

    完璧な純愛物

    年の差の純愛モノ。作中の小道具から、少しずつ時代が移ろっていくのを感じられる。そんな移り変わりの中で、二人の周りや関係性も当然変わっていく。それをあまり言葉にせず、画力だけで表現しているのがとてもいい。個人的には完成された作品だと思うが、蛇足と言われてもアフターストーリーが読みたくなる。