俺と大宮は幼馴染で、今は二人とも大人。口数の少ない大宮の本音は、長い付き合いの俺には手に取るように分かる。一緒に課題を片付けているときの彼女の集中力の乱れも、トイレに行きたそうなサインも見逃さない。そんなある日、トイレに立とうとした大宮のスカートからバイブが落ちてきた。突然のエロ玩具に戸惑う俺に、大宮は衝撃的な告白を放つ。「君のこと、犯そうと思って…」と。ガニ股で俺のアレを挿れようとするその姿は下品だけど、何も分からないまま気持ちよさだけは分かってしまう。高身長で巨乳の先輩・おきょう先生が描く、クールなあの娘が制服の下に隠した気持ち♪
言うは難し行うは易し



エロ漫画の感想