告白が玉砕した主人公は、失意のあまり通販でとんでもない物をポチってしまう。相手を思いのままに操るリモコン――手元に届いた瞬間、彼の世界は動き出す。杏奈の家へ向かうが不在。代わりに妹の七海が対応してくれるが、対応は超塩対応。「着ているもの全部脱ごうか」「はい」「ベッドに横になって足を広げろ」「はい」。七海は半信半疑だったはずの指示に素直に従い、彼の欲望のままに身体を開く。お開きのその先には、彼の思い通りのセックスが待っている。 そこへ杏奈が帰宅。リモコンの力で主人公の言いなりに動く幼馴染一家とのハーレムが幕を開ける。七海の喘ぎ、杏奈の反応、母親を含む四人が同じ空間で解放される光景は、誰も予想できない展開へ。質問形式の恥ずかしい会話、全裸での奉仕、裏筋を舐める快感、四人の美しい肢体が一斉に快楽を求める。生挿入、ダブルパイズリ、ダブルフェラ、ぶっかけ、騎乗位、駅弁…など、四人が主人公のモノを求めて暴走する。操られた幼馴染一家が織りなす、甘く過激な夜の物語。
言いなりハーレム家族〜幼なじみ美女四人が俺のモノになるまで〜



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