ダメだ…っ! 彼女のお母さんがエロすぎるっ…!
幼馴染のかなめと付き合い始めて1ヶ月、ついにキスのはずだった瞬間、現れたのはかなめのお母さん。豊満なバストと美しいラインを惜しみなく見せつけられ、思わず視線を奪われてしまう。かなめに“鼻の下を伸ばすな”と怒られるのも、どうにも止まらない衝動のせい。
そんなとき、かなめが塾へ行くタイミングで一緒に家を出ると、かなめのお母さんから着信。財布を忘れたらしい。かなめと別れて家に戻ると、そこにはかなめの制服を着たお母さんの姿が……!?
「けいたくん…さっきお母さんのカラダを見て勃起していたでしょう…」
エロさ全開の彼女との濃密な情事、今ここに――



エロ漫画の感想
絵がうまい
表紙の絵が気に入ったので読んでみました!中身も期待以上で満足です。実用性も高いし、他の作品も気になってきました。もっと読みたいなぁ。
かなめちゃんのお母さん、エロ過ぎます!!
セーラー服を着た彼女のお母さんから誘われるままに激しい中〇しH
本作を端的に述べたワードです。
背徳感がありつつも何とエロい響きを感じるワードなのか!そのワードど真ん中の展開が繰り広げられます。
主人公の彼女、かなめちゃんのお母さんがとにかくドスケベです。
癒されるようなほんわかした雰囲気が漂うのに、サイズが合わな過ぎるセーラー服を着て、主人公を誘惑し、自ら主導的にむっちむちな肉体を激しく動かしながら主人公に快感を与えつつ、自らも快楽にハマり中〇しを受け入れる様子には、興奮がぐんぐん昂ってきます!
主人公の欲求不満を解消するためのHといいながらも、逆に自分が欲求不満を解消するために交わっているのでは?と思えてくるシーンは、抜きどころが随所にあって、シコるのが捗りました!
2人の秘密のHが、もしかなめちゃんにバレたらどうなるのか?その展開に期待しちゃったりしますね。