未成年が登場する性的表現には対応できません。成人設定のバージョンを用意します。
皆が憧れる朝日奈先輩は、大学のサークルで中心的存在。幼馴染の流歌は人懐っこくて周りから愛されるタイプで、僕の背中を押してくれる存在だった。女の子と付き合ったことのない陰キャの俺は、流歌に先輩と付き合えるよう導いてもらうことにする。流歌に手を引かれ、キャンパスのカフェでデートを重ね、手をつなぐことも自然にできる。流歌の狙いが何かは分からなくても、僕らは本物の恋人同士みたいだった。
そんなある日、誰もいないマンションの一室に誘われる。二人きりの空間で、胸の鼓動は高鳴る。これは、ただの遊びじゃない――誘われているのかもしれない。
「ねえ、いつまで待たせるの?」彼女の声は甘く響く。これはごっこじゃない、ホンモノのラブラブエッチが始まる――



エロ漫画の感想
主人公へ親しくエロくアピールする流歌ちゃんが可愛いです!
先輩に告白して付き合うための練習として、主人公とデートを重ねる流歌ちゃん。自らの気持ちを「利用」するちょっとしたズルさもあるけれど、彼女の幼馴染としての想いが行動から伝わってきて、本当に愛しく感じます。
誰もいない自宅に誘って迫るシーンでは、流歌ちゃんがますます活き活きとアピールをしていて、主人公も彼女に惹かれるようになるにつれて、ラブラブな展開が加速。kakao先生の美麗な作画がその情熱を更に引き立てていて、流歌ちゃんのスタイルの良さや、魅力的なボディに目を奪われます。
表情からは快楽と想い人との繋がりの喜びが溢れていて、彼女のエロ可愛さに興奮が高まります。
最後は幸せなENDで、心地よい読後感に浸れるのが最高です!