ブラック企業に勤める山田至。金も暇も彼女もない日々を嘆き、年の瀬にAVを見ながら一人でシコっていたら、気を失ってしまい――
目が覚めると、角の生えたギャル鬼が目の前に居て、「ここは地獄だ」と言い出す!?
説明も適当で納得のいかないまま、《刑の執行人》だという彼女から「お前は《射精地獄》だ」と、手コキにパイズリ、ルーズソックスやオナホコキ……などなど、文字通りエンドレスにイかされまくり!!
そしてつい、無意識にギャル鬼のおっぱいに触れてしまうと、地獄では《おさわり》は御法度らしく、《極上おま○コキ》の極刑が科せられて――
地獄のおにちゃん!!



エロ漫画の感想
怒涛の如く続くおにちゃんの責め! 興奮高まりますね。
ずっと自分優位でどエッチな刑を執行してゆくおにちゃんがエロ過ぎますね。
エッチな刑も、手コキ、パイズリ、ルーズソックス履いたままの足コキ、素股、ストッキングやオナホを使ってチンポをしごく等々、怒涛の如く進み、遂には騎乗位での本番H。
おにちゃんは、美人ギャルな容姿でスタイル抜群、柔らかでデカいおっぱいを有したドスケベな肉体をしていて、網タイツを履いたままで(重要)、主人公の精を搾り尽くさんと躍動するシーンに興奮が掻き立てられます。
西沢先生の見やすくてエロスがダイレクトに伝わってくる作画や躍動感ある描写もあって、しっかりシコれましたね!
ラストはおにちゃんが現世に! これは主人公とのエッチな展開待った無しであろう現世編も見たいですね!