仕事終わりのバスは、いつも俺と神楽だけの世界だった。そんなある日、娘の幼馴染で今は大人になった神楽ちゃんが窓際の席に座って、本を読んでいるのを見つけた。資格試験を控え、夜の講座を終えた帰りだという。
「何読んでたの?」と尋ねると、彼女は差し出してきた官能小説を指で揺らした。「最近、こういうのにすごく興味が出てきちゃって…」と微笑みつつ、私の手元へ視線を落とす。
彼女は近づき、私の前でそっとスカートの裾を押さえ、ズボンの上から私の反応を探る。車内の静寂と夜風の匂いが混ざる中、彼女の指先が私を導くまま、私は身を任せた――



エロ漫画の感想
ヒロインの肉体の感触、匂い、温もりフェチ心擽るHに興奮です!
主人公の娘の同級生とバスの中での手コキ&フェラ、さらに公園のトイレ内での本番。どちらも閉鎖的な空間での出来事なので、背徳感があって興奮が止まりません。
ヒロインの神楽ちゃんは制服&マフラー&黒タイツを着たままでの行為が、彼女の身体の温もりや体臭、制服の匂い、黒タイツの肌触り、お尻の弾力、おま〇この締まり具合などがリアルに伝わってきて、フェチ心を絶妙にくすぐる描写が見事です。興奮が高まって、サクッと楽しめました!
後日、主人公の家に神楽ちゃんが訪れる展開が待っていて、続編を予感させるラストでした。濃厚かつ、更に背徳感が増すエロい展開が期待できそうで、今からワクワクしています。