『COMIC快楽天BEAST』で常に注目を集めるPennelの最新単行本が、加筆修正を経て驚きのパワーアップで登場!
露出カノジョと街中での刺激的なプレイから、魅力あふれるJDの心温まるご奉仕、小柄な妻との体格差を楽しむセクシーなひととき、話題のビッチとの援交、秘密基地での自由な性の研究、クラスメイトとの公園での青姦、海の家のお姉さんに無理やり…などなど、バラエティ豊かな物語が盛りだくさん。
青春のしとやかな香りを詰め込んだ10の物語が、あなたを魅了すること間違いなし!
各話には描き下ろしのアフターストーリーも収録されているから、目が離せない!
放課後は冒険の時間



エロ漫画の感想
純愛でつながる明るく楽しい官能ストーリー集の感想
この作品集は、純愛を軸にした明るさと優しさ、そしてちょっとしたエッチさが混ざった大人の恋愛ストーリーを集めたもの。絵柄は読みやすく、後書きのイラストやキャラプロフィール、好きな食べ物や作品の解説までついていて読み応えあり。全体を通して、主人公とヒロインの関係が丁寧に育まれていくのが魅力。以下、それぞれの話の要点をざっくりと。
– 最初の話: 生徒会の会長と副会長のヒロインが、ラブラブな関係を深めるエッチな展開が描かれる。
– 露出大作戦: ヒロインがパンツを履かず、ブラもつけず、いろんな場所へ出かけて人気のない場所で主人公とエッチな体感を楽しむ場面が印象的。
– おとまりデート: 幼馴染のリカとケイが自宅でエッチに発展。リカが主人公の知らない世界を見せ、いろいろな道具やローションを使いながら、何度も深い関係を築く。お互いがふさわしい相手を見つけて純愛へと繋がる。
– ひみつの自由研究: 二人の好奇心が生むエッチな探究。最後には結ばれ、縁日の日には浴衣姿の2人の場面も映える。
– 笑顔の思い出: 真面目な彼女と優しい彼氏のラブラブな家庭内の H。写真を撮り合いながら関係を深め、彼女は素直な気持ちになる。
– あたらしい時間: ヒロインさなえと主人公が実家へ戻り、年下の元彼女と4年ぶりにラブホテルで再会して再び惹かれ合う。最後に言えなかった言葉を伝え合い、同棲へ。
– キミがほしい!: ヒロインの大塚と主人公の丸井が部室で初体験。大塚は周囲のうわさでお金を払えばHができると言われるが、実際にはそうはならないことを伝え合う。
– 誰かがフラれた腹いせである事を気づいたが: 大塚は丸井のことが好きだと気づかないまま、キミが欲しいという気持ちが伝わる展開。バニガールでのHも印象的。
– すみれほどな愛: 体格差のある夫婦、スミレとヨシヒサのラブラブなH。小柄な奥さんが体を壊すのではと心配する場面を素直に打ち明け、ふたりはより深く結ばれる。
– 汐にみる夢: 文子と葉。海辺の店を営む文子と、風野が文子とエッチな夢を妄想していたが、風邪で倒れて夢だと思いきやそのまま現実になる展開。
– 日陰を歩く: 久理山あきと風野が日陰者同士として打ち解け、公園の遊具の下でエッチなひとときを過ごす。
こういうイチャラブを読者は求めてる
普通の恋愛、愛し合い、こんなシンプルなイチャラブ漫画が日本の正しい読者の心をつかんでいる。NTRを描いている漫画家には、ぜひこの作品を見習って、イチャラブとして最初から描き直してほしい!続編には期待大です。もちろん、イチャラブでお願いしたいですね。
大当たりでした
女の子がとても可愛いし、体つきもすごくエロい。作者さんは本当にわかってる感じで、すごく好印象でした。次作も楽しみにしています。
良いです
次の作品がなかなか出ないのが残念だけど、1作目からずっと楽しんでます。前作(単行本)も記憶に残っていて、実はAmanで100冊以上持ってるんです。でも、記憶に残る作品って意外と少なくて。この作家さんの作品は、ふとした瞬間に読みたくなります。作品が丁寧に描かれているのが伝わってきて、後書きでも自分の描きたいものを大事にしているって話してます。それが私に響いたのかも。丁寧だからこそ生々しくて、生々しいからいやらしさもあって、そこに好きとか愛みたいな青臭い要素が加わると、面白エロくなるんです。この方の作品、ほんと好きです。
なんか普通だった
エロいんだけど、なんか普通だった。モザイクが少なくて、結合部はエロいんだけどね。おっぱいが大きい子が多くて、パイズリも多いんだけど、それでもなんか普通なんだよなぁ。
2人の時間を感じます
和姦のみで、等身大の男女がゆったりとした時間を共有している感じがいいですね。特に「露出大作戦」の中で、
ヘンタイでごめんなさい 別れてください
という展開から2人が発展していく様子がすごく好きです。
放課後
露出好きな彼女と街中でのドキドキプレイ、スタイリッシュな女子大生のご奉仕、小柄な妻との体格差セックス、噂のビッチとの援交、秘密の基地での性の自由研究、クラスメイトとの公園での青姦、海の家のお姉さんを無理やりなど、様々なシチュエーションが展開されていて、ドキドキ感が満載。
なかなか
画力と設定の2点にはかなりいいところがあると思う。エロシーンの見せ方、カメラ視点の工夫がもう少しあれば、かなりいい作家さんになりそう。