はれんち。

はれんち。

『COMIC失楽天』の一番星・utuの単行本第3弾。スイッチが入った女性たちの美しさを映し出す本質短編集です。圧パイ面接でお姉ちゃんの彼氏を我がモノにするゲスカワ妹から、タイムよりも幼なじみとの距離を縮めちゃう巨乳スイマーまで、羊の皮を被った女狐がそこかしこで春情を催す212ページ。一心不乱なヒロインたちに現を抜かす1冊です。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 219ページ
配信開始日 2018/02/01 00:03
ファイル容量 55MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 松尾智之

    utu先生のこだわりが光るおっぱい描写

    女性看護師、ギャル、人妻、海女など多彩なヒロイン設定が、読み心地を豊かに残します。utu先生の作風には、おっぱい描写へのこだわりが色濃く現れています。オールカラーを含む中編を1作と、二部構成の中篇、巻頭カラーを含む短編を十作収録。合計十三作で、自身三冊目の作品集です。

  2. いろすえ いろすえ

    画力が高い!

    サンプルの絵はちょっとわかりにくいかもしれないけど、マコのアップや挿入のシーンがめちゃくちゃエロく描かれてる!
    ヒロインの肉感ある体もいい感じ!
    全13話の短編だから、各話はちょっと短めかも。姉妹2人の3Pや、女2人対男3人のシーンもあって、NTRも含まれてるけど、ストーリーはそれほど厳しくない印象。
    ただ、純愛系が好きな人にはちょっと抵抗があるかもしれないかな。

    おっぱいの質感も良くて、ちょうどいい大きさ!背面騎乗位のシーンが多めで、すごくエロくて楽しめました!

  3. 工房の庭 工房の庭

    残念

    好きな作家さんなのだけど、絵が少しボヤっとして見えるのが気になる。データ量が少ないのが原因だと思う。同じワニマガジンの150MB本や、GOTと文苑堂の100MB本は特に気にならないんだけど、画質にこだわる人にはおすすめできません。10インチのタブレットで読んでいます。