痴的セクスチュア

痴的セクスチュア

『COMIC快楽天』の名匠・カタセミナミの初単行本がついに登場!

歌乙女のとろけるシュガーボイスに耳を澄ませながら楽しむムーディな短編集です。無口な委員長の初アエギを楽しめる「イインチョといっしょ」、燃え上がるほど熱いスティックで膣液のビートを刻む「ビンカンらぷそでぃ〜」など、エロマンガチーンを賑わせるカリ太ミクスチュアポルノが全12曲収録されています。DJ読者のスクラッチを加えて、さらに完成度の高い1冊となっています!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 219ページ
配信開始日 2016/10/25 00:00
ファイル容量 113MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    痴的セクスチュア (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL)

    ストーリーはかなり刺激的で、キャラクターたちの関係性がとても魅力的に描かれています。場面ごとに変わるダイナミックなやり取りは、読者を引き込む要素が満載。アートもクオリティが高く、セクシーなシーンが適度に盛り込まれていて、まさに視覚的な楽しみがある一冊。

  2. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    サンプルではモザイクとのハイブリッドですが、本編では海苔のみです

    ビンカンらぷそでぃ~、最後の記念日っくす、匡子のチ的な研究録、匡子のチ的な淫靡録、イインチョといっしょ、虎ブる!悩み相談、ナカまで教えて!、かわいい仔犬のしつけ方、雪山であたためて、Mの視線、酔いどれカクテル、カラスの恩返し、イインチョといっしょ R(1P)、かわいい仔犬 R(1P)。

    基本的には男の子が女の子に迫って濃厚なエッチを楽しむ話です。酔いどれカクテルとカラスの恩返しはちょっと趣向が違うけど、面白さはあるかな。

    個人的には、今作よりも2年前の『発恋エレクトラ』の方がストーリーとしては楽しめた気がするのが残念。

    消しは薄い海苔だけで、サンプルみたいなモザイクではないから視界は良好。でも、相変わらず擬音が多くてフォントが独特だから、読みづらさは少しあるかな。評価はギリギリ星4つってところだね。