だらしなオッパイとあそぼー

だらしなオッパイとあそぼー

『COMIC快楽天』の猛将・もじゃりんがついに初単行本をリリース!

この作品は、だらしな系乙女との刺激的な冒険が満載の没乳短編集。おねだりキティとニャンニャンしちゃう「猫っかわいがり」から、マッチョな整体師にびっちょびちょにされる「谷内さんのコリコリ」まで、乳しぶきが舞い上がる超ボリュームの212ページ。男子専用の乳具で思う存分楽しめる魅惑の一冊です!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ページ数 219ページ
配信開始日 2015/12/14 00:03
ファイル容量 76.2MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 日野優太 日野優太

    だらしなオッパイとあそぼー

    この話はテンポよく進み、登場人物は落ち着いた大人の雰囲気。エロティックな場面が過度に露骨になることなく、物語に自然に織り込まれていてムード作りが上手い。絵のタッチが場の空気感を伝えてくるので、読んでいるこちらもその場に居るような没入感を味わえる。ギャグと官能のバランスがほど良く、軽やかな読み心地。いくつかの展開が急に感じられる箇所はあるけれど、全体としては満足度の高い一冊。好みが合えば、続編や同ジャンルにも手を伸ばしたくなるはず。

  2. shin

    だらしなオッパイとあそぼー (ワニマガジンコミックススペシャル)

    この人は本当に素晴らしいおっぱいの描き方をする。下品な言葉を使わず、もっと自信を持って表現してほしい。陰毛の描写もしっかりしていて高評価。脇毛の描写もある。

  3. アオマル アオマル

    むちむちとむらむら

    もじゃりん先生が描く、だらしない体つきの女性が多い印象。エロい雰囲気には見えるけど、好みは人それぞれだから、まずはサンプルをチェックしてから判断しよう。

  4. 松本尚也

    面白かった

    面白かったし、女の子がすごくかわいかった。展開も自分の好みにぴったりだった。続きもどんどん読み進めちゃいそう。

  5. ホロホロ ホロホロ

    安心してパケ買いが出来る神エロ漫画家

    太腿とお腹周りのムチムチ感を圧倒的な画力で表現していて、すごく満足できた。特にお腹周りのだらしなさの表現が上手く、読み心地にも問題なし。

  6. しまにゃん しまにゃん

    アバウト・ア・ボーイ

    すね毛が生えている。いや、念のために言っておくと、生えているのはヒロインではなく男性キャラクターのほうなので、その点は変に警戒せず安心して購入してほしい(あるいは落胆する向きもいるかもしれないが)。さらに加えて言っておけば、わざわざそうした点を引き合いに出して差別化せずとも、エロ漫画作家としてのもじゃりんの技量は非常に高い。しかしそんなことは作品を読めば一目瞭然なのであって、だから今回はやはり冒頭の事案について扱ってみたい。

    基本的にエロマンガにおいて男性キャラクターの体毛は、おじさんの記号である。それは買春する中年男性であったり種付けおじさんであったり汚っさんであったりするのだが、多かれ少なかれそのような属性を示唆する役割を持つことが多い。特段そうした理由がない場合は、描かれても下腹部の毛か場合によっては陰嚢の毛くらいの表現に留められるのが一般的なケースだと思われる。
    翻って、もじゃりんの作品における男性キャラクターはどうか。そうした属性を持つ男性キャラクターは、ほとんど登場しない。このことは何を意味するのか。説明するために、少し話を戻そう。エロマンガの男性キャラクターは、大抵の場合体毛が薄い。それは、彼らがおじさんではない=若い肉体を持っているからだろうか。おそらくそうではない。それは、究極的にはミケランジェロのダヴィデの如き理想の身体の表現としてそうなのだ。だからこれらの男性キャラクターが表現しているのは、「若い」という「時間」ではなく、「理想」としての「無時間」である。そうだとすれば、「おじさんではないすね毛の生えたキャラクター」、つまりもじゃりんの作品に登場する男性キャラクターとは何者であろうか。彼らは、未だ完成されざる等身大の肉体、途上にある肉体、幼児性とは決別しつつも「少年らしさを具えた肉体」だと言えるに違いない。

    考えてみれば、エロマンガに登場する男性キャラクターは、すべからく愚かだ。理想の肉体に未熟な精神を持ち合わせた様子は、まるでホメロスの語るオリュンポスの神々のようである。そのような矛盾に対する回答としてすね毛があるとするならやはりこれは、もじゃりんという作家の作家性を表すひとつの要素だと思うのである。

  7. くいち

    実は色んなおっぱいが収録されている

    収録されているのは2012-2015年にCOMIC快楽天、快楽天XTCに掲載された計12作品。年内訳は2012:1、2013:4、2014:4、2015:3。画風は安定していて、最も古い2012年の作品でも表紙と同じ印象があり、ジャケ買いしても問題なし。

    修正は少し透けている黒海苔。竿1に対して3枚、膣口1に対して3枚が基本。くぱぁの時の秘匿率は7割程度と高めで少し不満だけど、斜めに張られた黒海苔が工事現場のラインテープみたいで、そこに侵入していくのかと考えるとちょっと楽しくなる。

    引っ張った玉袋にも黒海苔が貼られていて笑ったが、愛撫される玉袋は性器としてジャッジされたのだなと学びがあった。

    陰毛の描写は男女共にあり、結構濃い目。脇毛も薄くだけど存在感がある。断面図描写もアリ。

    攻略レンジはKから社会人まで幅広く、珍しいところで30歳手前のヒロインも。単行本タイトルから巨乳祭りという先入観を持ちそうだが、偽巨乳や控えめなサイズも存在している。巨乳もだらしなだけでなく、張りのある元気なものもあり、おっぱいの多様性についてはかなり優れていると言わざるを得ない。

    竿役は平凡な感じからガッシリしたものまで支配的な印象で、だらしない中年もいるけどほぼ汁男優扱い。愛撫のエロい指先テクはご愛嬌。素直に気持ち良い表情をする竿役ばかりなので好感度が高い。

    シチュエーションは嫁や恋人とのピュアなものから、痴女や行きずりの相手との性欲解消、妹の恋人寝取りや鬼畜マッサージ、パパのもシコる保母さんの女性1男性多の集団プレイ等、社会問題に触れながら多岐にわたるが、終わりは全て明るくエッチが濃厚という素晴らしいフィクション。

    特徴
    ・だらしないだけじゃない、おっぱいの祭典
    高い乳房力によって描かれる様々なサイズのおっぱいに感謝!
    ・やらしい唇、フェラ描写
    ご奉仕はもはや義務。処女も、ギャルも、嫁も、保母さんも、みんなおちんぽをお咥えになる。一作品無いかな? というお掃除フェラの奇襲が。

    明るくえっちが追求され、肉感高い絵柄に連射する竿役とシコリティが非常に高い。

    個人的に白眉は処女相手にフェラをさせ、口を開けるように指示しながら顔面にぶっかけ、ナチュラルに生挿入する眼鏡男子の隠れ鬼畜(絶対に調教するタイプ)。

    抜ける良作。おすすめ!

  8. スープ

    ムチムチでエロエロ

    女子キャラはみんな可愛くて、好みにぴったりだった。適度なムチムチ感もよかった。おっぱいだけでなく尻もムッチリ描かれていて満足だった。省略されがちなマン毛もきちんと描かれており、尻穴まで丁寧に描かれているのが高評価。

  9. どりーん

    バリエーションたっぷりのオッバイとあそぼー

    タイトルからして巨乳ものって感じですが、実はおっぱいのサイズが豊富なんです!

    貧乳から爆乳まで、いろんなおっぱいがいろんな形に変わるのが楽しい!
    体型もむっちりからスリムまでバリエーション満載!
    そして女の子が幸せにぐっちょんぐっちょんになる様子が描かれていて、明るくエッチな作品集になってます!

    しかもボリュームもたっぷりで、個人的にはかなり楽しめた作品でした!

  10. 福岡聖菜

    文句なしにイイ!!!d()b

    エロい!かわいい!消しが薄い!「毛あり」「ムチムチ」好きな方は買って損はないです。もちろん「パイパン」「ツルペタ」も上手く描いてます。特に局部や毛の描き込みが素晴らしい。私は好きですが、だらしない体型は分かれるところ。これも好みが分かれるところですが、鬼畜なストーリーはなし。バラエティーに富んだ、平和な展開です。普通に面白い。実用性は保証します!