キミとナカよし

キミとナカよし

『COMIC快楽天』の看板娘・santaの初単行本。秘密の扉を開く官能的短編集で、幼なじみの純朴な想いからドSな先輩まで、個性豊かな相手と距離感をぐっと縮める全11作。下心まるだしの滝行エピソードをはじめ、魅力的なキャラたちが織りなす刺激的な場面が満載の一冊。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 217ページ
配信開始日 2015/11/18 00:03
ファイル容量 115MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. ろく ろく

    キミとナカよし (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL)

    話はとても面白くて、キャラクターの心情描写が丁寧。抜け感も良く、思わず引き込まれる展開が続く。消化不良もなく、全体的に楽しめる作品だった。特にキャラクター同士の関係性が魅力的で、もっと続きが読みたいと思わせてくれる。全体的に非常に満足感のある内容だ。

  2. 小さな森

    人を選ぶかもしれません

    放尿やおもらしが好きな人にはぴったりの作品です。
    NTRが含まれているため、好みが分かれるかもしれません。
    キャラクターや絵柄は美しいので、サンプルを見て大丈夫そうなら、興味があるジャンルであればぜひ試してみてください。

  3. ぽん ぽん

    モザイクが薄く、後日談がおまけのエロい作品!

    なんでエロマンガのモザイクはこんなに種類があるんだろう。最高級のモザイクから2番目に薄いものもエロくてたまらない。棒も穴も、3枚の薄いボカシでモザイクがかかっているせいで穴が見えちゃってるのがいい感じ。

    作品についての感想は、
    ・全作品、本編の後に後日談として2ページのおまけがついてくるサービスぶりがよかった。
    ・被害妄想から逆襲へ展開する話があったり、姉弟での近親相姦を解消するため、壊れた姉が自分を消すために友人たちに凌辱を依頼する話があって、いろんな愛があふれるエロ作品だった。
    ・後半になると、うれションが多数見られ、飲尿する作品が2つあったから、スカトロ展開も挑戦している作者なんだろう、という印象。
    (ウン作品も挑戦してほしい作者だ!)

  4. ザク ザク

    凌ダーク系

    タイトルと違って、最初はまあまあの雰囲気だったんだけど、後半は凌辱系のダーク展開へ。そこからは全然趣味と合わなくなりました。複数プレイを含む過激な展開や、NGな要素が中心で、私にはついていけませんでした。これを楽しめる人がいるのかな?正直、おすすめはできません。

  5. みにまむ みにまむ

    santa先生の初単行本、登場!

    santa先生の初の単行本がついに発売。かわいらしいヒロインとのお話がメインで、読み進めるたびにほんのりとしたとろける雰囲気が楽しめます。作品ごとにおまけページがついていて、後日談までじっくり味わえるのが嬉しいポイント。