センテンス・ガール

センテンス・ガール

『COMIC快楽天』の賢人・スミヤがついに初単行本をリリース!

華奢で可憐な乙女たちの秘められた性が目覚める、刺激たっぷりの開眼短編集です。表題作では解説系彼女の心をガッチリと掴むハードな恋愛が展開され、和服美少女が思わずマゾ覚醒する首輪のお話も収録。さらに、儚くも妖艶な天女たちが魅了される全11作品が楽しめます。
これはもう、非の打ち所がない千点満点の1冊!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 219ページ
配信開始日 2013/12/18 09:59
ファイル容量 53.2MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 松本尚也

    センテンス・ガール (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL)

    話の展開がとても面白い!キャラクターの感情や関係性がリアルに描かれていて、グッと引き込まれる。特に、主人公の成長が見どころ。セクシーなシーンもあるけど、それが話全体の流れを邪魔していないのがいい。全体を通してエンタメ性が高く、楽しめる作品だと思った。気になる人はぜひ読んでみて!

  2. めがねもん めがねもん

    一応全部ハッピーエンドだが全体的に男の攻め強め。

    直接的な暴力にはまではいかないけれど、そこまでやられて最後には許してしまう?と思うような関係もあったので満点にはせず4点評価。とはいえ、作者のスミヤさんが以前出していた貧乳系の作品でも、強めの攻め方をする作品がちらほらあったので作風として違和感はなく、単行本のエピローグで確定するものも含めて全作ハッピーエンドであることは疑いない。

    なお、FANZAの紹介ページでは本作を「スミヤの初単行本」としているが、前述の通り先に貧乳系の作品集が出ている。各作品の紙書籍発売日で確認可能。自分は全ての作品を確認したわけではないが、この本の巻末には初めてのお胸の大きなおんなのこ作品集と書かれている、とのこと。

  3. koramame

    作者さんのファンなら読んでおきたい

    (紙書籍で持っているのでDMMでは未購入です)

    同じ作者さんの『Bitches Plan』と一緒に買いました。

    内容は他の方が書いている通りです。

    絵柄はずっと安定しているので、その点は安心して楽しめます。

    個人的には『Bitches Plan』の方が好きだけど、スミヤさんのファンなら買っても損はないと思います。

  4. 杉山 真

    独特の可愛らしさ!

    ワニマガジン初の単行本だと思いますが、今作のヒロインはみんなおっぱいの大きい娘たちです。

    センテンス・ガールは5話構成で、不思議ちゃんなヒロインがどんどんエッチになっていく話。ヒロインの友達とエッチしたり3Pになったりとネトリの要素も入っていますが、暗い印象はありません。設定が苦手な方はご注意を。

    他の話は幼なじみや恋人同士の1対1のストーリーで、ツンツンしたヒロインが多い感じですが、しっかりイカされてます。
    ヒトメボレのツンデレなヒロインが少し目覚める感じがエロいですね!

    全編を通してヒロインたちが何かしらで繋がるアフターストーリーがツボです!